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  • 仲間を大事に時を待つ。良いも悪いも受け入れて

    仲間を大事にすることだ。

    血と汗と涙、友情。

    共に戦ってきた仲間。

    仲間を大事にするというのは、慣れ合うということではない。

    一つになって目標を突破する。

    足を引っ張り合うのも仲間かもしれない。

    しかし、もう少し前を見て、上を向いてみることもまんざらではない。

    仲間の失敗、他人の失敗をほくそ笑む。

    相手のミスや失敗を心の中で喜び、密かに優越感にひたる。

    そういうことは、やめてみることだ。

    悪いと決めつけるのも考えもの。

    気に食わない人を、無理に追い出そうとしない。

    良い人も悪い人も、共に戦ってきた仲間である。

    時という流れ。

    無理に変えようとせず、時が解決してくれることを待ってみることだ。


    成長するために
    良いも悪いも受け入れ、時が過ぎるのを静かに待とう。

  • 3秒、3分、3時間、3ヶ月

    3秒3分3時間、3ヶ月待ってみる。

    ムッとしても、3秒待つ。

    違うやり方を、3分試す。

    気になることは、3時間後の昼休みまでスルー。

    「最近なんとなく話が合わない」と感じたら、3ヶ月くらい様子を見てみる。

    相手にも自分にも体調がある。


    相手は今、人生の転換期で一人悶々と悩んでいるのかもしれない。

    そっとしておいてほしい時がある。

    焦らず時の流れを味方につけ、ゆったり待ってみることだ。

    成長するために
    時間をあけ、時の流れを味方につけよう。

  • 一人ビールがうまい夜。ラーメンで締める幸せ

    一人ビールがうまい夜。ラーメンで締める幸せ

    仕事を終えた帰り道。

    冷たいビールを一杯。

    一日の疲れが少しずつほどけていく。

    そのあとに食べるラーメンは、いつも以上においしく感じる。

    おろしにんにくで味変。

    肩や腰、足の筋肉たちにはにんにくだよね。

    何気ない一日の締めくくり。

    そんな時間があるから、また明日もがんばれる。

    成長するために
    がんばった日のチャージ、忘れずにしておこう。

  • 乙骨憂太大本命でちゃった!

    乙骨憂太きた。トク玉貯めた甲斐があったね♫

  • 笑顔で一日をスタート。始める前に寝ることだ



    疲れたら寝る。

    無理に頑張ろうとせず、まずは眠ることだ。

    スマートフォンの電源をオフにし、静かに眠りにつこう。

    考えるのは朝でいい。

    朝になれば、小鳥のさえずりが聞こえ

    犬や猫が散歩を楽しみ

    朝日が街をやさしく照らし

    爽やかな風が頬をなでていく。

    空を見上げれば、雲ものんびり流れていく。

    両手を空へ向かって大きく伸ばしてみよう。

    深呼吸を一つ。

    今日もまた、新しい一日が始まる。

    成長するために
    笑顔で、爽やかな一日をスタートしよう。

  • 目の前の掃除を始める。淡々と黙々と

    掃除の良いところは、気持ちが落ち着くところ。

    仕事で頑張りすぎる時がある。

    そんな時は、黙々と掃除を始めてみることだ。

    家の掃除。

    お風呂の掃除。

    フローリングを雑巾がけしてみる。

    天井のほこりを払ってみる。

    エアコンの掃除をしてみる。

    読んでいない郵便物を整理する。

    家の中やカバンの中をすっきりさせる。

    洗濯物が増えたなと思ったら、思い切って手放してみる。

    持ち物が減ると、不思議と肩の力も抜けてくる。

    一番疲れるのは、人間関係かもしれない。

    無理に話を合わせる必要もない。

    愛想笑いに疲れる日もある。

    そんな時は、無理に答えを出さなくていい。

    少し距離を置いて、目の前の掃除を始めよう。

    時間が解決してくれることも、意外と多い。



    成長するために

    心が散らかったら、まず目の前を整えよう。

  • ストレスがたまったらブチ切れるより空を見上げる。

    たまりにたまった日ごろのうっぷんでブチ切れるのは最悪の状態。

    うっぷんをためない努力が必要である。

    ストレス発散のつもりで喋りすぎてしまうことがある。

    気づけば、相手には「ちょっとうるさいな」と受け取られてしまうこともある。

    パワースポットへ出かけるというのは、まんざらでもない。

    1人の時間。

    1人で押し入れにこもるのではなく、外に出て太陽の光を浴び新鮮な空気を吸う。

    大地の歴史、その地に流れた血と汗と涙、未来への希望。


    今そこに生きている草木は、何十年、何百年という時を見つめてきたのかもしれない。


    大地に根を伸ばし、空に伸び21世紀で生きている。

    ストレスがたまったら、空へ伸びる木を見上げてみることだ。

    成長するために

    ストレスを感じたら、空を見上げよう。

    草木は、未来へ向かって今日も伸びている。


  • 急ぐことはない。相手に合わせる余裕

    急いで良いことは、意外と少なかったり裏目たりする。

    待ってみることだ。

    早く仕事を終わらせようとして、実は相手のペースを乱していることがある。

    いつの間にか、人に合わせられなくなっている。

    そんな自分に気づくことが、さらなる成長につながる。

    そんなに頑張ることもないんだ。

    のんびりしていると、意外と相手とペースが合う。

    仕事中でも、プライベートでも。

    家に帰ってきたら、怖い顔になっていないか、たまには鏡を見てみることだ。

    眉間にシワを寄せている人には近寄りがたい。

    怖い顔をしていては、相手をさらに焦らせてしまう。

    こちらがリラックスすれば、相手もリラックスする。

    急かすより、待つ。

    教えるより、見守る。

    暖かく見守ることで、その人の個性が伸びることもある。

    成長するために

    自分のペースを押し付けるより、相手に合わせよう。

  • どやらない。どやるやつは相手にされなくなる



    どやる必要はない。

    どやってばかりいると、若者だろうが、中年だろうが、年寄りだろうが、いつか人から相手にされなくなる。

    自分がどやっていることに気づけない。

    そこが怖い。

    「どやってんじゃねえ」

    と言ったところで、たぶん時間の無駄。

    どやっている本人は、自分がどやっていることになかなか気づけないから、どやり続ける。

    そして、そんな人を見て腹を立て、自分の精神をすり減らす。

    それが一番もったいない。

    人の振り見て我が振り直せ。

    自分もどやっていないか、ときどき振り返る。

    そして、どやる人に出会ったら、無理に戦わない。

    成長するために

    スルーしよう。

  • 今日の電柱と山

    2026年7月13日月曜日午前8時38分