脳の可能性について考えていく【小さな成長3033】

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気持ちに左右されなければいいのだろうが、そんなに立派ではない。

気持ちには左右される。

脳を休めることは大事だそうだ。

確かにそう言われればそんな気がする。

脳の可能性。

自分が持っている脳の可能性。

脳の能力をもう少し引き出すことができれば、毎日はとてつもなく楽になるのだろうに簡単ではない。

体が、疲れていても決めるのは脳だ。

体が疲れていると感じているのも脳だ。

脳は、体のあそこが変だここがおかしいというのを感じる。

寝れば脳は休まるとは思うが、そう単純でもないのか。

脳の疲れを取るというのはいろいろと大事なようだ。

何かするときは脳が決める。

脳について考えるのは面白い。

自分の脳を大事にしていくのは大事なんだろうと思う。

脳がおかしくなるといろいろと生きていくのに楽ではない。

自分の脳がおかしくならないよう気をつけないといけない。

人の考え方というのは、30歳40歳50歳60歳。

もう20歳を過ぎればと思ったが、そうでもなく実は小学生、いやもっと幼い頃から確立していると思った。

小学生に上がる前の性格は、中学生になっても大学生になっても大人になっても変わらない。

多少隠している性格が増えるだけの話であって、元々ガキの頃に出来上がった性格は変わらない。

大人になると賢くなって、性格を表に見せないだけである。

性格も脳が指令を出している。

性格は変えようがない。

と思ったが、脳の指令の出し方を変えてやればいいのか。

まあ、そんな難しいことはできようがないだろうが、自分の脳をもう少しいいように活かす方法はありそうなものだ。

■成長するために<3033>
脳について、改めて考えよう。