心がおかしくなっても、やがて生まれ変わる自分がいる【小さな成長3157】

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この人は、言葉がきつい時があると分かっていればその人のきつい口調は大した気にならなくなる。

誰でも突然人が変わる。

そう分かっていれば心の準備ができる。

誰でも切れる時があると分かっていれば、心に余裕ができる。

いい人になる時は気をつける。

いい人を演じていると感じの悪い人になる。

いい人を演じると素の自分に戻った時に嫌な人になる。

かといっていい人をやめることもない。

元元いい人というのはいろいろ考えている。

世の中を良くしようというのは話が大きくなる。

世の中のような大きな話ではなく。

会社や趣味で出会った仲間。

いい人を突き通せばいい。

いい人を演じていると疑心暗鬼になる。

こんなんでいいのかと暗闇に堕ちる。

いい人何てやってらんないなと思う。

いい人をやっていると二重人格と言われる。

どこかで心がおかしくなる。

心がおかしくなっても、あまり落ち込まないことだ。

■小さな成長<3157>
心がおかしくなる時期を乗り越えよう。