どんなに落ちても心を大事にする。心が荒んでは元に戻れない【小さな成長3229】

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落ちるところまで落ちたら、次は上に行く。

落ちるところまで落ちるのに勇気はいらない。

自分がやりたいことをやっていると、いつの間にか深いところまで落ちている。

「よくもまあこんなに落ちたな」と笑える。

落ちるところまで落ちても、下には下がある。

「これよりも下にはいけないな」というところが自分の限界。

自分もこんなもんかということだ。

下の下には敵わない。

自分の命が大事だし自分の心も大事。

下へ行くと不思議な経験をする。

落ちるところまで落ちて「これ以上は落ちたくない」と思う。

これ以上落ちたくないと思えればいいが、これ以上落ちたくないと思えないと悲惨だ。

心の成長というのは大事である。

心が成長することで、受け入れられるようになる。

いくら年を取っても、年と共に心が成長するとは限らない。

年を取ってどんどん心が荒んでいくこともある。

心が成長しないままの人はたくさんいる。

■小さな成長<3229>
どんなに落ちても、心を見失わないようにしよう。