自然を相手に筋トレする方法を考える【小さな成長2897】

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夜の寝る前までにヘトヘトになることです。

寝る前までにヘトヘトになっておけば、ぐっすり寝ることができる。

ストレスで夜食を大量に口の中に放り込む前にヘトヘトで寝る。

というかストレスでヘトヘトになるようなことは直ちに辞める。

寝る前までにヘトヘトになる状態を、自分を追い込んでやるのではなく自分の好きなことの中でやる。

今までは、自分が好きでもないことで自分を追い込んでいた。

自分を追い込むと精神的におかしくなる。

自分を追い込むというのも好きなことで他の人からはそんなこと私には無理というようなことでも、自分は好きで楽しんでやっている。

たとえば、仕事をしながらの筋トレ。

筋力は、年とともに衰えていく。

意識して筋肉を鍛えていかないとどんどん貧弱になる。

筋肉がなくなると腰は痛くなるし膝は痛くなるし仕事も集中力が続かなくなるしいいことがない。

仕事をしている時に、一緒に筋トレもできないか考えてみる。

キーボードを打つ時に、指の筋トレができればいいのだが、どうすればいいのか今は思いつかない。

そういうば、一流のピアニストが指の筋トレで何かしていたのを思い出したが、どうやっていたか忘れた。

でも、そのやり方は仕事をしながらではなく、ピアノを弾いていない時に毎日やっていたのを思い出した。

とにかく凄まじいトレーニングだった。

あんなトレーニングは、自分には無理であるが、指の筋力を鍛えるには、指立て伏せか。

さすがに指立て伏せは仕事中にできない。

それでも、やろうと思えばできるかもしれない。

休憩中に指立て伏せをしてみるのも、面白いかもしれない。

そういえば、18年前就職した当時、職場で昼休みに筋トレしていたのを思い出した。

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ベンチプレスとかできたのは良かった。

久しぶりにベンプレがしたくなってきた。

学生の頃は、体育会でバスケをしていた。

私は、どうも運動神経のある奴には敵わなくて、補欠の補欠。

それでも、強くなりたいて筋トレはよくやった。

だが、走り込み過ぎで脛を疲労骨折し最後の年はコーチをした。

コーチをしていた時も筋トレは続けていたから、学生時代は筋力があった。

しかし、就職し社会に出て最初の会社は筋トレできる場所があったが、辞めたあとは筋トレとは無縁な生活となりすっかり筋力が衰えた。

そろそろ、自然を相手に筋トレの方法を考えていくと面白いな。

■成長するために<2897>
ロッキーを、見直そう。

編集後記

私は、努力が苦手なので、移動手段にママチャリを選んでみた。目指せ橋本聖子の太もも。

ママチャリは凄くて、徒歩歴18年の私に感動を与えてくれた。

油さしちゃダメがいっぱい!油さしてネジ締めてマイチャリメンテ完了!?

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