夜のご褒美をやめる。寝て朝食べる。朝食べて朝の行動をご褒美にする【小さな成長2899】

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夜食べるのは体に良くないのは自分でも分かっていること。

しかし、どうしても夜食べる。

寝て、起きたら食べればいいのに寝る前に食べる。

なぜか。

ご褒美というのを自分の都合のいいようにやっている。

夜食を食べていては、これでは、毎日がご褒美の日である。

夜食べるのは、真剣にやめる必要がある。

寝て起きてからでも遅くはない。

寝る時間は、たかだか3時間か4時間半後である。

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3時間か4時間半くらい我慢するといい。

誰も注意はしてはくれない。

いい大人である。

こうしたほうがいいとか、こうしろとかは誰も言わない。

悪を退治するには、自分で何とかするしかない。

自分の体を壊す前に、夜食はやめないといけない。

夜食べても何もいいことはない。

夜寝て起きた後に食べれば、その後すぐに動き始めることができる。

朝、食べた後の行動をご褒美にすることだ。

寝ないと体はつらい。

夜の24時頃は一旦寝ないと体が重い。

食べた後に寝ると最悪であるというのは、自分ですでに分かっていること。

病気にならなければ分からないのか。

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病気になってからでは遅いのである。

病気になって医療費がかかる生活はしんどいのである。

自分の体である。

医者は、やめなさいとは言ってはくれない。

もうストレスというのは、ないはずである。

そろそろ夜食は、やめにすることだ。

■成長するために<2899>
夜のご褒美を、やめよう。

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