営業力をつける。自分の才能に磨きをかけ同時に営業もする【小さな成長2970】

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営業力を、淡々と営業を続けることでつける。

自分の才能に磨きをかけるというのは、営業力もつけるということ。

日々淡々と営業する。

自分に才能があっても、才能を金に換えることができない。

詐欺に引っかかる。

何十万円何百万円と騙し取られて、才能を潰す。

今は、インターネットでいくらでも1人で世界に向けて発信できる時代。

世界に向けてと言っても、誰も見ないから安心して始めるといい。

みんな暇ではない。

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どうでもいい発信は、相手にはされない。

コツコツ発信を続けることだ。

友達にめちゃくちゃ声がよくてギターも上手くて、尊敬できるアーティストがいる。

トークもできる。

これだけの才能があれば、いくらでも食っていけると、私は思う。

あとは、どれだけ営業できるかということ。

ネットでは、記事も書けるし宣伝もできる。

最初、記事を書いても誰も読まない。

アクセス1か2と言う世界。

1日に1人か2人。

その1人か2人も、よくよく見ると自分だったなんて世界。

書くことと同時に営業が必要。

一生懸命考えて文章を書いても誰も読まない。

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そもそも、記事がインターネット上にあることが気づかれない。

ここで、ほとんどの人が諦める。

私は、自分のサイトを持って8年が経つ。

メールマガジン「一日一読 小さな成長メルマガ」を書き始めた頃に自分のサイトも持った。

このメールマガジン「一日一読 小さな成長メルマガ」の記事をサイトにも公開してきた。

もうすぐ、3000記事になる。

3000も記事があれば、もの凄いアクセスがあるのではと思う。

が、実際は、そんなに凄いアクセスはない。

こういう内容の記事は、そもそもアクセスは稼げないのである。

書き続けて分かってくるのは、アクセスを呼べる記事やタイトル、内容があるということ。

うまくアクセスを呼べないというときは、思い切って普段書かない記事を書くといい。

いつもと違う記事を書くと、何がアクセスを呼べるか分かってくる。

記事を書くと同時に、営業もしていく。

営業も毎日淡々とやっていく。

記事を毎日書くように淡々と営業もやっていくことだ。

なぜ、売れないのか。

どうすれば、売れるのか。

毎日営業も書くと同時に続けることで、分かってくる。

■成長するために<2970>
営業も、淡々と続けよう。

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