こころに関する精神的な健康診断を定期的に受ける【小さな成長3009】

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リーダーに見合うだけの能力がない人物は、リーダーをやめさせるべきだ。

仕事中に怒鳴るリーダーがいる。

仕事中に怒鳴るような人は、リーダー失格。

怒鳴るのは、そのリーダーの処理能力を超えているから怒鳴るわけである。

仕事中に怒鳴るような人は、リーダーの器ではない。

怒鳴って人を震え上がらせて言うことをきかせる。

そんな企業が今時あるのかと思っていたが、実際にある。

明らかにおかしな風景なのに、その職場に長く働いている人は、この怒鳴りつけて命令する人物がリーダーの器ではないということに気づけない。

まさしく震えながら仕事をしている。

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その怒鳴る人間の元で働いている人は、震えながらビクビクしながら働いている。

震えながら働いている人は、精神的におかしくなっていく。

精神的損害を受けている。

国は、健康診断に加えこころに関する精神の健康診断を各企業に義務付けるべきだ。

どれだけ精神的に、その職場でおかしくさせられているのか客観的に測る物差しがいる。

そういう精神の健康診断を実施させると、もみ消そうとする企業が出てくる。

なので、もみ消しできない仕組み作りも必要だ。

■成長するために<3009>
精神的な健康診断を定期的に受けよう。

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