自分の個性を貫き自分の力で稼ぎ飯を食う生き方

ブログ飯 個性を収入に変える生き方

自分の個性を生かして、生活していきたいと思っている方は、多いと思います。

著者である染谷 昌利さんは、ブログを始めて10年、ご結婚されていて、お子さんもお一人いらっしゃいます。

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今は、個人でも、会社に属さないで生きていける時代です。

インターネットを通じて、発信していけるときです。

ツールはあって、あとはどれだけ本気になれるかです。

自分を信じて諦めない

染谷さんは、サラリーを辞めて、ブログで、自分の未来をきり開こうとして、うまくいかない時期が続いています。

胃に穴のあく思いを続けて、でも、諦めなかった。

誰でも簡単に、インターネットで自分のwebページをつくることができます。

そこから、どうやって、飯を食えるようになるか。

きり口は、さまざまです。

自分の個性を、どうやって、お金に変えるか。

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どうやって、自分の個性を発信していくか。

ヒントが、たくさんつまっています。

今、ピンとこなくても、5年後、10 年後に読み返してみましょう。

未来のヒントが、書いてあります。

必要な言葉は、そのときどきで違います。

「そうか」と思ったことを、すぐに実践していくことです。

その繰り返しです。

自分を貫く

自分を信じて、貫いていく。

難攻不落の壁が、自分を変えてくれます。

諦めては、いけません。

チャンスは、すぐそこまできています。

そのチャンスをつかめるかは、最後は、自分自身にかかっています。

自分の個性を最後まで貫いていけば、道は煌々と輝きだすのです。

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  • k.sasaki

    読者に誤解を与えるような気がしたので、敢えて補足させて頂きます。

    インターネットサービスを利用する側(一般ユーザー)の視点から

    分散型サービス拒否(DDoS)攻撃とは、ウィルスに感染したパソコンや不正アクセスされたサーバーが攻撃者の言いなりの状態になり、踏み台として攻撃者の命令で送信元情報を改ざんして、特定のサーバーに対して大量にアクセスすることを指します。

    自分が加害者にならないように気を付けるべきことはしまぷー様が書かれているように、こまめにパソコンのOSやインストールされているソフトをアップデートしたり、ウィルスチェックすることです。
    ただ、「サーバーの管理をしっかりする」はあまりにも大雑把すぎますw

    サーバー管理者は自分のサーバーが不正アクセスされないよう、パソコンと同じようにアップデートを行うのももちろんですが、セキュリティを強化したり、不正アクセスの形跡がないかログをこまめにチェックしたりすることも必要です。

    インターネットサービスを提供する側(ウェブサイトを提供、管理する人)の視点から

    自分のサーバーが攻撃されないように、Googlebotの使用しうるIPアドレスを「ホワイトリスト化」することがいちばん手っ取り早いでしょう。
    詳細は以下のブログに紹介されています。
    http://www.gateway.co.jp/ja/2014/08/%E5%81%BD%E8%A3%85%E3%81%97%E3%81%9Fgoogle-bot%E3%81%AEddos%E6%94%BB%E6%92%83/

    ただ、上記のブログには「TCP系のDDoSはほとんどのケースでソースIPを偽装するので、たとえGoogle自身が言うようにIPをhostで検索して「googlebot.comに入っている」と分かっても、そもそもそのIPが(本当にDDoS攻撃されているなら)fakeされているので、この方法では本当にgoogleのクローラーなのかどうか判断できません。」と書かれていますが、サービス拒否系の攻撃では通常送信元IPアドレスを存在しない(応答を返さない)IPアドレスに指定するのが常識です。

    もし、GooglebotのIPアドレスを送信元として指定しているとしたら、TCPの3ハンドシェイクでGooglebotから応答が返され、攻撃は失敗するはずです。
    なぜなら、応答がない場合、応答待ちのTCPセッションでサーバーのリソースが食いつぶされ、正常なウェブページのリクエストに応答する余力がなくなるからです。
    応答が返ってくる場合、サーバーは直ちに対象のTCPセッションが確立が不能かを判断でき、本来の送信元でない場合はセッションを破棄してリソースが空くため、この方法だとサーバーのリソースを食いつぶすには効率が悪すぎるのです。

    • Shimapoo_jp

      k.sasaki様
      コメントをお書きいただき、誠にありがとうございました。
      サーバー側のセキュリティ対策をどんどんやっていこうと思います。
      WordPressのセキュリティを強化しようと思い、最近iThemes Securityをインストールしました。

      しかし、どうやらバックアップの設定がまだよく理解できておらず、それが直接的な原因かはまだ調べきれてはいないのですが、今日の朝からMySQLが起動しなくなってしまい対応に追われていました。

      いろいろサイトを回って試してみても原因が分からず、バックアップは手動でとってはあったので、数字を上げるとデータが壊れるとのことだったのですが、innodb_force_recoveryを試してみようと思い1から順番に上げていきました。
      3でもだめで、もう何をやってもダメだったので、起動できたら、ダンプして救えるものは救おうとしたのですが、結局6にしても起動できませんでした。

      (私と同じように、急にMySQLが起動できなくなってこのコメントにたどり着いた読者の皆様へ
      innodb_force_recoveryを使うとデータが壊れる可能性があります。
      参考サイト
      http://dev.mysql.com/doc/refman/5.1/ja/forcing-recovery.html
      もしデータが壊れてしまっても、私は責任はとれません。コマンドの実行は自己責任でお願いします。コマンドを実行する前に、他の可能性を十分に検討して頂ければと思います)

      もういくら調べても解決できず、起動できない状態が続いたので、MySQLをアンインストールして、最新バージョンをインストールし直すことにしました。
      アンインストールまではうまくいったのですが、最新バージョンのインストールでつまずき、でもここでようやく原因が分かってきました。

      ディスクの空き容量が、無くなっていたのです。

      今まで遭遇したことが無くて、全然気づけませんでした。どこでそんなに使っているのだろうと調べていったところ、先ほど触れたiThemes Securityがここ一週間の間に大量にバックアップをとっていて、全部使い切ってしまっていたのです。
      さっそく、iThemes Securityのバックアップファイルを全部削除して、もう一度、MySQLのインストールを行ってみたところ、正常にインストールできて、MySQLの起動とアップデートもできて、無事サイトが生き返りました。
      今回の一件は、大変勉強になりました。

      k.sasaki様にお書きいただいた内容につきましても、できることから行っていきます。
      まだ、サイトを攻撃されるというのが具体的にイメージできていないのですが、アクセスログなどをよく見て、何かおかしな挙動がないか考えてみます。当たり前のことなのですが、もっと自分のシステムの監視ができるようにならなければいけないとつくづく思いました。

      まだまだ、知らないことばかりですが、サーバー側のセキュリティ強化についてこれからもっと勉強して、対策を講じていきたいと思います。