愚痴をやめると、集中力が上がる。【小さな成長905】

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時間を、意識しましょう。

やらされている状況から、自分でやる状況へ変えましょう。

自分でやるようにすると、取り組み方が変わります。

「よし、15分で終わらせるぞ」と、始めます。

21分に始めれば、36分に終わりです。

暗算力もつきます。

スタートしながら、時計を見て素早く計算です。

時間を区切ると、頭が刺激を受けます。

気持ちが変わります。

集中します。

普段、時間を意識していない時よりも集中していることが分かります。

頭が回転していることが分かります。

頭に浮かんだことを、すぐに書き出します。

手をとめないことです。

手をとめると、頭の回転もとまります。

手がモーター替わりです。

手を高速で動かして、頭を回転させましょう。

集中力の上げ方を、学ぶことです。

集中力のある人は、文句を言いません。

文句や愚痴は、集中力を下げます。

愚痴をやめると、集中力が上がります。

仕事の終わり間際に、面倒くさい仕事がきます。

この時に、嫌な顔をするのをやめてみることです。

逆に、「面倒くさいことを引くぞ」とワクワクしてみることです。

本当に面倒くさい仕事を引いて「よし」と気分をのせるのです。

集中力が上がります。

集中しているので、スラスラ解決策を提案することが出来ます。

集中しているから、頭が高速で回転してくれます。

お客様にも「本当にありがとうございます」と、大感激してもられます。

「面倒くさい」と思うから、余計に時間がかかるのです。

嫌々やると、時間貧乏になるのです。

■成長するために<905>
「面倒くさい」ことをニコニコやって、時間を手に入れよう。