苦労しているオーラを出さない素晴らしい人はどこにでもいる【小さな成長2932】

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素晴らしい人は、どこにでもいる。

気づけていないだけである。

自分が苦労しているというのは、大間違い。

自分より苦労している人はたくさんいる。

めちゃくちゃ苦労している人ほど、自分は苦労しているとはいわない。

いつも笑っている。

笑う余裕がある。

苦労は、買ってでもしないほうがいい。

自分が苦労していると感じたときには要注意。

苦労しているオーラをだす奴に魅力はない。

苦労しているオーラを出さない奴は、素晴らしい。

苦労しているオーラを出さない奴は懐が深いし魅力がある。

どんなに苦労しても、そういうことを自慢する人間になってはいけない。

■成長するために<2932>
苦労しているオーラを、出さないようにしよう。

伝えたいことは、一つに絞る。うまく表現できなかったことは、どうすれば伝えられるか考え直すことだ。【小さな成長1602】

下手くそでもいいから、自分を表現していくことです。

最初は、下手くそです。

この「小さな成長」も、最初は数行で終わっています。

でも、それを毎日積み上げてきたら、今になっています。

下手くそでもいいので、発表していくことが大事です。

毎日やっていれば、放っておいてもうまくなるのです。

宝物は、しまっておいてはいけません。

表に出していくことです。

「なんだこりゃ」というのは、たくさんあります。

でも、それでいいのです。

人は、そんなに気にしていないのです。

人より自分の方が、気にしてしまっているのです。

下手でも表に出して表現していくことで、そのうちうまくなります。

熱いものが伝わっていくのです。

表に出すときには、愚痴はいけません。

読んでいても、聴いていても愚痴はマイナスが広がるだけです。

前向きに変えて、出していけばいいのです。

嫌なことがあっても、「なにくそ」と思って、前向きに表現していけばいいのです。

そうすれば、熱いものが出来上がるのです。

毎日の嫌なことやつらいことというのは、熱いものをつくる原動力となるのです。

自分を変えるエネルギーになるのです。

「もっと大変なことよ、かかってこい。かもん」となるのです。

挫けてはいけません。

表現するときには、短くです。

一言です。

短くすれば、何を言いたいかが伝わります。

短くすれば、本質を伝えられます。

伝えたい一言を、見つけることです。

「今伝えたいことは、一言でいうと何なのか」と考えていくことです。

たくさんを伝えようとするから、何も伝わらないのです。

一番伝えたいことは、一つなのです。

■成長するために<1602>
一言で、伝えよう。