何もしない日。何もしないで一日を過す【小さな成長3134】

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疲れている時というのがある。

疲れは、疲れていないと思ってもたまっている。

疲れている時は休む。

たまには休みをつくる。

何もしない日をつくる。

思っていなくても疲れている。

何もしないでぼーとする。

細かなことが気になる時は疲れている時。

細かなことは何もしない。

全部リセットしたいと思う。

時間をかけるというのはいいのか悪いのか。

何もしない。

反応しない。

独りになる。

一日ぼーとする日が最近なかったなと思う時がある。

三ヶ月はすぐに経つ。

ダラダラと一日を過ごす。

あっという間の三ヶ月。

休んで寝る。

時間を気にしないで寝る日をつくる。

■成長するために<3134>
何もしないで一日を過ごそう。

湯船にたまにはつかって疲れを取る【小さな成長3058】

疲れた時には風呂に入って寝る。

難しいことを考える前に寝る。

いろいろな人間関係、仕事、生活。

考えるのはやめにして湯船につかる。

考えなくてもいいようなことがほとんどだ。

疲れが取れるのは風呂に入ったあと。

風呂というのは不思議なもので、1日の疲れが取れる。

これから暑い季節になるとシャワーだけになりがち。

シャワーだけだと疲れが取れた気がしない。

湯船につかって1日の疲れを取ることだ。

■成長するために<3058>
たまには湯船につかろう。

心が折れたら綺麗な場所で未来へ向けた決断をする【小さな成長2962】

心もそのうち壊れるものと考えると気持ちは楽になる。

心を折っちゃいけない、傷つきすぎてはいけないと思うと意外としんどい。

心は折れてもいいし傷ついてもいいと考える。

心が折れたり傷ついたりしたときに大事なのは、新たな行動を考えていくということ。

過去を見ても嫌になる。

未来を見る。

心が折れると、気持ちの整理がつくまで時間がかかる。

心が折れると、何をしても逆効果。

心が折れたときは、静かにあまり口は開かず気持ちを安定させる。

何日か寝て起きて日の出の太陽を見ていると、そのうち気持ちは穏やかになる。

新しいことをする決断は、心が折れた場所でしてはいけない。

心が折れた場所というのは、よくない場所。

そういうよくない場所で、未来に向けた決断をしてはいけない。

場所を変え環境を変える。

どの場所へいけば、いい決断ができるかは、30年40年と生きてくれば自然と分かってくる。

できるだけ綺麗な環境で考える。

ぼんやりと考える。

■成長するために<2962>
心が折れたら、綺麗な場所ですごそう。

成功も失敗も、人に話さず淡々と過ごす。成功の法則は行動に移すと見えてくる【小さな成長2951】

自分の中で、成功の法則というのが見えてくるときがある。

こういうときはうまくいく。

こういうときは失敗する。

成功の法則は、独自のものである。

最初は、見たり聞いたりしていいなと思う。

いいなと思ったことを行動に移す。

失敗する。

うまくいくときもある。

失敗したときは、心に深く残る。

成功は、忘れていく。

なぜ、失敗の方が心に深く残る気がするのか。

それは、失敗の方をいつも考えてしまうから。

やらなければ良かったと、いつまでも考える。

成功は、人に話さないことである。

うまくいったことは人に話したくなる。

人に話すと、モチベーションは下がる。

人に話さず、淡々と生活していくことだ。

■成長するために<2951>
成功も失敗も、話すのはやめよう。

人の不幸を喜んでいると、いつか誰かに殺されることになる【小さな成長2945】

人の不幸を喜んではいけない。

どうすればそういう人を不幸にして喜べるような人間になるのかというのは、考えていくと興味深い。

気を付けなければいけないのは、自分もそうなる可能性はあるということ。

人の不幸を喜んでいると、近くにいる人間に恨まれ、いつか殺されることにつながる。

隣にいた人間が、180度変わる可能性もある。

人は、心が壊れた時におかしくなる。

修復できないような心にダメージを負った時に、人間が壊れてしまう。

苦労が美しいなんて嘘ばかりであって、苦労してもいいことはほとんどない。

苦労すればするほど人を憎むようになるし、人を許せなくなる。

苦労して立派な人間になる人なんていうのは、ほんの一握り。

ほとんどの人間は、精神が破壊されるだけである。

才能の無い器じゃない人間に苦労させれば、おかしくなるのは当たり前なんだ。

■成長するために<2945>
苦労ばかり人にさせると、まわりまわっていつか殺されることを知ろう。