目標に迷うなら今を全力でやる。次の目標は全力でやることで見えてくる【小さな成長3251】

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目標ができて目標に向かってスタートする。

目標ができたら、目標を見失わないようにする。

目標というのは大事である。

目標があることで頑張れる。

目標ができてからの道のりは長い。

簡単には目標に到達しない。

どうやって目標を達成するか。

やりたいことの実現には時間がかかる。

いつかこうなる時がくるだろうと思うことがある。

気持ちを新たに目標に向かって進もうと思う時がある。

目標に向かって前進する。

目標の達成は、簡単ではないからやりがいがある。

目標を高く設定し、日々少しずつ前進する。

目標が高いと、全然目標まで届かないと思う時がある。

前に進まないと思っても、とにかく始めることだ。

前に進まないと思っても、とにかく続けることだ。

目標は高く。

目標が低いと後悔する。

「あの時もっと頑張れば良かった」と25年経って後悔する。

始めることで、気持ちは切り替わる。

始めることで、前へ進める。

始めたら最後までやる。

始めたら終わらせる。

まずは続けられるよう毎日のすることは最小限にする。

やろうやろうと思っていたことが先延ばしになる。

途中で集中力が切れる。

目標を達成するのに大切なのは、最初の目標を立てる部分。

無理な目標があるのではない。

最初に立てた目標が間違っていることがある。

目標というのはやっかいで、やってみないと間違っていたかは分からない。

目指すべき目標なのかどうか、最初は分からない。

20年の遠回りは辛いものだが、20年遠回りして確信することがある。

目指す目標ではなかったということ。

20年の遠回りをして、方向転換を考える時がくる。

30年前の志が低かったんだと気づく。

何十年も遠回りして、最初に戻ってくる。

長い間遠回りをしたおかげて、次の目標が見えてくる。

目指す目標が分かれば迷いはない。

あとは毎日少しずつ前進するだけだ。

■小さな成長<3251>

全力でやってより高い志を立てよう。

目指すことに再チャレンジする。日を決め再スタートする【小さな成長3178】

このままでは駄目だと感じる時がある。

自分が楽しいと思わないことは続かない。

好きなことを立て直す。

自分が今までしてきた好きなことを立て直すことだ。

好きなことだけできればいいのだが、そういうわけにもいかない。

後回しにしたつけが回ってくる。

目指していることも、まったくしなければ何も前進しない。

一週間に一日でもいいから好きなことを続けられれば、少しは前に進む。

しかし、人はコツコツというのが苦手だ。

コツコツやっても、結果が出るとは限らない。

それでも、何もやらないよりは何か始めたほうがましだろう。

日常に目指すことをもう一度組み込む。

毎日の生活の中に目指すことを組み込む。

今度やろうでは、いつまで経ってもやらない。

日を決め再スタートすることだ。

■小さな成長<3178>
現状を変え目指すことに再チャレンジしよう。

諦めた好きと思っていなかったことが本当は好きなこと【小さな成長3042】

今更無理だと諦めることはない。

約20年遠回りした分、真剣になれる。

どちらにしようかなんて迷わなくて済む。

人は、人と同じことをしがちである。

自分が、1番にやりたいことはこれだと、かつての自分は自分に言い聞かせていた。

自分のやりたいことを再確認したら、もう迷う必要はない。

思ったことをやっていけばいい。

本当にやりたいことは、自分が諦めたこと。

本当に好きなことは、自分には向いていないと諦めたことだ。

■成長するために<3042>
自分が諦めた本当に好きなことに取り組もう。

夢を叶えるのも悪くないんじゃないか【小さな成長3041】

この間、市バスに乗ったら、女性運転手であった。

この4月から働くことになったフレッシュなようで、隣でベテランがサポートしていた。

最近は、バスにほぼ毎日乗るが女性運転手は珍しい。

2ヶ月くらい前に1回女性運転手が運転していて、そのときも珍しいなと思って記憶に少し残っている。

この間のフレッシュな女性運転手は、とても落ち着いていた。

バスは遅れはしたが、乗客としては落ち着いて運転してくれるのが一番である。

二種免許を持っているわけだから、そもそも運転はうまい。

長く運転手を続けてほしいものだ。

こういう手に職を持つのもいいんじゃないかと思った。


■成長するために<3041>
子供の頃からの夢を叶えよう。

チャレンジする。未知の世界へ挑戦自分の知らない世界に挑戦する【小さな成長2971】

今日、某ハンバーガーショップに行った。

そこに、輝いている女子高生スタッフがいた。

最近、できる女子高生をよく見かける。

漫画喫茶でも、活躍しているのは、女子高生スタッフ。20代前半の女性スタッフ。

いい接客をする。

海外のことは、私は分からない。

20年くらい前に、シンガポールとニューヨークへ行っただけなので、海外の感覚は知らない。

海外では、笑顔というのはどうなのか。

海外の接客というのは、どうなのだろう。

日本人の笑顔が、海外では変なのではないかと私は思うのだが、その辺は、今後海外へ行ったら分かることだろう。

今日行ったハンバーガーショップに、外国人が2人来た。

今、周りを見渡しても、外国人はいない。

日本人ばかりだ。

日本は、外国人が少ないのだろうと改めて思う。

地方都市で、外国人を見ることは、相変わらず少ないのではないか。

その2人の外国人は、まったく日本語が分からないようだった。

日本語が分からなくても、日本へはやってこれるところが日本はいいところなんだろうと思う。

日本の治安は、恐ろしいほどいい。

大阪のあいりん地区も、真夜中の3時4時頃は、異様な空気があるが、暗闇に入らなければ命を落とすことはそうそうないだろう。

新宿歌舞伎町も渋谷も大阪のミナミも、札幌のすすきのも、初めていくと怖い空気はあるが、慣れればそうでもない。

私は、渋谷の早朝が好きだ。

そういえば、六本木の夜の雰囲気はいい。

外国人がたくさんいる。

六本木の夜は、ノリノリである。

話が横道に逸れた。

日本語がまったく通じない外国人には、「これ」も通じない。

どうやら、指を指しても通じなかったようだ。

ポテトも外国人は希望したようだが、女子高生には、ハンバーガーと飲み物の単品注文に思えたようだ。

多分、ポテトとかハンバーガーとか日本語のまったく知らない外国人に言っても通じない。

外国人にpotatoと言うと、料理に使うスーパーで買ってきたジャガイモが出てくると思われるのだろうか。

あとで、その外国人2人の近くを通ったら、ポテトもトレーに載っていた。

英語は、最近は小学生からカリキュラムに組み込まれているようだが、日本の英語教育は今も昔も変わっていないと感じる。

ところで、日本語をまったく知らなくても日本へ来てしまう外国人に私は感心した。

そして、うまくいかなかったが、終始笑顔で接客している女子高生にも感心した。

最近は、いろいろな人から学ぶことが多い。

■成長するために<2971>
チャレンジしている人から、学ぼう。