心が感じること。頭で考えたことより心が感じたことを楽しみにする【小さな成長3221】

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自分の好きなことをする日を決めると楽しみが増える。

この日にすると決める。

この日というのは、一週間後であったり一ヶ月後であったり一年後であったり。

考えるというのは良いことなのかと今までは思っていた。

大学へ行った時も「もっとよく考えろ」と言われた。

最近は、考えるよりも感じることを大事にしている。

頭で考えるよりも、心で感じる。

自分の心が楽しいと感じること。

自分の心が待ち遠しいと感じること。

そういう心が感じることを大事にする。

自分の心が待ち遠しいと感じることをカレンダーに書き込む。

自分の心が待ち遠しいと感じることを楽しみにすることだ。

■小さな成長<3221>
自分の心が感じることを見つけよう。

好きなことは無駄が楽しい。分かる人には分かる無駄を楽しむ【小さな成長3193】

失敗したと思っても、実は楽しいことがある。

完成品は便利である。

完成品は便利だが、失敗したことで完成品より自分のオリジナルを目指すチャンスが生まれる。

もう少し我慢すれば違う結果にもなった。

失敗成功と考えず、今の状況を楽しむ。

次はこうしてみるかと、今を眺めているうちに思いつく。

感性で動く。

自分の感性を大事にする。

感じることだ。

完璧を目指してもその先がある。

好きなことは、面倒くさいことも楽しみになる。

さてこれからどうするか。

これからどう変えていこうか。

自分の好きなことは、状況を楽しめる。

興味のない人にとっては、何を無駄なことをしているのかと思われるようなこと。

感性を大事にすると、無駄を楽しめるようになる。

■小さな成長<3193>
効率は気にせず、好きなことを楽しもう。

好きなことで体を鍛えて風邪を引かない丈夫な体にしていく【小さな成長3191】

無理と思っていても、実際やってみるとできるものである。

試してみると小さなアクシデントがある。

小さいが結構痛い。

しまったと思う。

自分の思ったようにいかない。

自分の思ったようにいかない時に新たな気づきがある。

そうかと気づく。

できた時の達成感。

仕事の前と後に挑戦していく。

人間の体というのは鍛えると強くなる。

鍛えれば強くなるのは当たり前な気もするが、年と共に体を鍛えなくなる。

体の能力を高めるのは、子供の時だけはない。

大人になっても、体を鍛える。

毎日朝から夜まで仕事で机に向かっていては体は弱くなる一方だ。

体が弱くなると風邪を引きやすくなる。

体が弱くなると、風邪が治りにくくなる。

いつまで経っても風邪が治らないのは体が弱っているから。

体を鍛えているとなかなか風邪を引かない。

風邪を引きそうかなと思っても、食べたい野菜を食べていると風邪を引かない。

好きなことで体を鍛えることだ。

体が元気だと毎日が楽しい。

元気に今日も自分の体を使って活動を開始していくことだ。

■小さな成長<3191>
好きなことで、自分の体を鍛えよう。

常識にとらわれない。形にとらわれず自分の好きなことをやる【小さな成長3187】

今日は、朝パスタを食べに行った。

都会では、早朝からパスタ屋がやっている。

早朝のそば屋は混んでいる。

早朝からパスタで勝負するのは厳しい。

早朝からパスタを食べよう何て人は少ないんだろうなと思っていたが意外と客人が増え始めた。

隣に座った御仁は、豪快にパスタをすすって食べている。

実に美味そうである。

音を立てずに食べる何ていうことは関係ない。

ここは日本。

せっかく好きなパスタを食べるなら自分の好きに食べればいい。

途中でパスタを噛みっ切っちゃだめだとか音を立てちゃだめだ何ていうことは海外に行った時に気にしたければ気にすればいいだけの話。

自分の好きなことをするというのは大事だなと思う。

自分の好きなことを増やす。

子供の頃に好きだったことを大人になって始める。

子供の頃、勉強以外で夢中になったことがある。

受験勉強があり、受験勉強を機に好きなことを止める。

それでも勉強というのもやってみると面白い。

受験勉強はやっていて楽しかった。

大人になっても勉強は続けたほうがいいなと思う時がある。

遊ぶのも大事である。

勉強も大事である。

大人になって勉強していると、本に書いてあることはごく一部分のことというのが分かる。

筆者は、本当のことは書かないし本当のことを伝えるというのは難しい。

本当のことが書けないというのは、取引先との関係もあるし社内的なこともある。

子供ではまったく想像できない。

ノーベル物理学賞を受賞した人の本を読んだ時に面白いなと思ったことがある。

公式を使わない。

自分で公式を導き出す。

既存の枠にとらわれない。

そういえば、有名な数学者も自分で公式をまだ10歳に満たない時から導き出していたというのも読んだことがある。

常識にとらわれることはない。

好きなことをやるといいんだ。


■小さな成長<3187>
常識の枠から外れよう。

飽きたことを続けるより残った好きなことに集中する【小さな成長3102】

いつでも自分の好きなことができるようにしていく。

好きなことに集中していく。

好きなことは、明日にしない。

好きなことは、今始める。

好きなことで疑問に思ったことは、同じような好きなこと。

以前していて、忘れた好きなことがある。

忘れたことでも、好きなことなら思い出す。

頭で考えている好きなことができないと残念である。

頭で考えていることを、スタートしていくことだ。

いろいろな迷いがあるし、好きなことでももうやめようかと思う時もある。

失敗したうまくいかなかったというのがたくさんある。

好きなことができなくなる時もある。

今まで好きと思っていたことも、時が経つと好きでもなくなる。

嫌いなことは好きにはならないから、そんなにたくさん好きなことは増えない。

自分の好きなことは自然に少なくなる。

無理に好きになっても後で疲れる。

飽きたことは行動した結果である。

飽きたというのは、もう大した好きでもなくなったということ。

好きなことが減っていくと、好きなことをする時間が増える。

いろいろなことをやらなくて済む。

いろいろなことを試さなくても、これが好きだしこれは好きで続くというものが残る。

残った好きなことを続ける。

残った好きなことに集中する。

嫌なことをやること以外は、残った好きなことをやる。

飽きたことはやめる。

飽きたのに習慣になるとやめられない。

飽きたことを続けるより残った好きなことを伸ばすことだ。

■成長するために<3102>
飽きたことは、やめよう。