早起きをして好きなことをする時間を増やす。仕事は時間が経つのを静かに待つ【小さな成長3054】

春といっても、まだ夜や明け方は寒い。

まだ寒いし眠いし寝ていたい。

だが、そろそろ早起きも始めていく。

仕事はだるいし行きたくはない。

しかし、仕事には行かなければいけない。

仕事に行かなくてもいいように、自分の時間を充実させていく。

早起きも、自分の好きなことならおそらくそんなには苦にはならないはず。

仕事に行かなければいけない時というのは、ギリギリまで寝ていたい。

そういうギリギリまで寝ている時というのは、なかなか起きることができない。

二度寝すると、起きるのがつらくなる。

目が覚めた時にそのまま起きると楽な気がする。

仕事は金のためと割り切り、早く起きて自分の時間をそろそろ充実させていく。

仕事中は、時間が経つのを静かに待つ。

仕事以外の時間を充実させていくことだ。

■成長するために<3054>
早く起きて、自分の好きなことをする時間を増やそう。

寡黙になって、隣の成功しそうな人を手伝う【小さな成長2950】

隣の成功しそうな人を手伝いましょう。

寡黙になることです。

ペラペラ話す口の軽い人は、相手にされません。

無言で成功を手伝うのです。

■成長するために<2950>
口を閉じて、成功しそうな人を手伝おう。

苦労しているオーラを出さない素晴らしい人はどこにでもいる【小さな成長2932】

素晴らしい人は、どこにでもいる。

気づけていないだけである。

自分が苦労しているというのは、大間違い。

自分より苦労している人はたくさんいる。

めちゃくちゃ苦労している人ほど、自分は苦労しているとはいわない。

いつも笑っている。

笑う余裕がある。

苦労は、買ってでもしないほうがいい。

自分が苦労していると感じたときには要注意。

苦労しているオーラをだす奴に魅力はない。

苦労しているオーラを出さない奴は、素晴らしい。

苦労しているオーラを出さない奴は懐が深いし魅力がある。

どんなに苦労しても、そういうことを自慢する人間になってはいけない。

■成長するために<2932>
苦労しているオーラを、出さないようにしよう。

夜のご褒美をやめる。寝て朝食べる。朝食べて朝の行動をご褒美にする【小さな成長2899】

夜食べるのは体に良くないのは自分でも分かっていること。

しかし、どうしても夜食べる。

寝て、起きたら食べればいいのに寝る前に食べる。

なぜか。

ご褒美というのを自分の都合のいいようにやっている。

夜食を食べていては、これでは、毎日がご褒美の日である。

夜食べるのは、真剣にやめる必要がある。

寝て起きてからでも遅くはない。

寝る時間は、たかだか3時間か4時間半後である。

3時間か4時間半くらい我慢するといい。

誰も注意はしてはくれない。

いい大人である。

こうしたほうがいいとか、こうしろとかは誰も言わない。

悪を退治するには、自分で何とかするしかない。

自分の体を壊す前に、夜食はやめないといけない。

夜食べても何もいいことはない。

夜寝て起きた後に食べれば、その後すぐに動き始めることができる。

朝、食べた後の行動をご褒美にすることだ。

寝ないと体はつらい。

夜の24時頃は一旦寝ないと体が重い。

食べた後に寝ると最悪であるというのは、自分ですでに分かっていること。

病気にならなければ分からないのか。

病気になってからでは遅いのである。

病気になって医療費がかかる生活はしんどいのである。

自分の体である。

医者は、やめなさいとは言ってはくれない。

もうストレスというのは、ないはずである。

そろそろ夜食は、やめにすることだ。

■成長するために<2899>
夜のご褒美を、やめよう。

アイデアは捨てる。アイデアは無限に湧き出てくる本当に好きなら【小さな成長2887】

朝起きてすぐに自分の本当に好きなことを開始することだ。

コーヒー1杯を入れている時間も惜しいと思うことが本当に好きなこと。

好きなことを仕事にというのは大変な気がするようだがそうでもない。

好きなことは自分の仕事にできる。

覚悟も必要はなくて、私は覚悟なんてものは思っていない。

好きなことをするのに、覚悟とか死に物狂いとかそんなものはいらない。

そんな大変なことを考えなければできないようなことは、そもそも好きなことではない。

好きなことは、目が覚めたらすぐにやりたい。

いつ寝たか覚えていなくて、夢中で好きなことを昨日の夜もしていてそのうち寝ている。

肩に力が入っていると、好きなことに勢いがなくなる。

好きなことは考えなくてもできる。

考えている時間がもったいない。

アイデアが、考えないと出てこないようでは、好きなことではないんだ。

好きなことは、アイデアが次から次へと湧き出てきて早くやらないともったいない。

ただし、もったいないからといって、取っておく必要はない。

アイデアは、無限に出てくる。

いくらでも捨てることができる。

そういうことが、自分の本当に好きなことなんだ。

■成長するために<2887>
自分の好きなことは、いくらでもアイデアを捨てよう。