不運な縁を切る。不運な縁はスタートの時期に切る。スタートは縁を切る時期辞める時期捨てる時期【小さな成長3074】

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やめるというのを、始める。

過去を活かそうとしない。

過去より未来のほうが運がいい。

不運だった過去を活かそうとしないことである。

過去の縁というのは不運。

不運な縁は切る。

自分にとって嫌と思う縁は不運である。

もう面倒くさいと思う縁も不運である。

始める時期は、嫌と思うこと面倒くさいと思うことは我慢しない。

ムカつく奴には、堂堂と文句も、始める時期には言う。

始める時期は、自分を変える時期。

言われっ放しでは腹が立つ。

いいように利用されっ放しでは腹が立つ。

人をナメるのも大概にしろよということを、言ってやることだ。

やめるということをやっていく。

スタートの時に、やめることもしていく。

待つ時期というのは何もしない。

何もしないというのは、続けるということ。

季節が変わり始める時となったら、やめるということも始める。

今まで切れなかった縁を切る。

やめられなかった契約をやめる。

会社を辞める。

いらない物を捨てる。

身の回りを整理する。

スタートの時期というのは、リセットの時期でもある。

スタートの時期というのは、縁を切る時期会社を辞める時期捨てる時期である。

不運を捨てる。

持っていたけれども使わなかった物というのは、いくら持っていても使わないのだから捨てる。

今まで不運だったということは、持っている物も不運なのである。

今まで不運だったということは、付き合っていた人にも運がなかったということである。

ずっと使っていない契約は解約する。

使っていない物ということは、必要のない物。

使っていない契約は、スタートの時期にやめる。

嫌と思うような縁は、いらない縁。

スタートの時期に会社を辞め、自分の好きなことをスタートする。

スタートの時期にやめて、身軽にする。

スタートの時期に縁を切って身軽になる。

契約するばかりが、スタートの時期にやることではない。

契約が増えると管理しなければならなくなる。

管理することが増えると時間を奪われる。

付き合いが増えると時間を奪われる。

好きなことする時間が奪われる。

管理することが増えると、好きなことをする時間が減る。

自分が嫌な気持ちになる縁も、スタートの時期に切る。

縁を切れなくて悩む。

嫌なことで悩むというのが、好きなことをする時間を奪う。

今まで切れなかった縁は、スタートの時期に切る。

スタートの時期は、さよならするにもいい時期だ。

■成長するために<3074>
いらない縁と、さよならしよう。

好きではないことは一切しない。迷う嫌だ面倒くさいと思うことは好きなことではないのだからしない【小さな成長3044】

好きではないことは一切やらないと決めておくと迷わなくて済む。

迷うことというのは、そもそも好きではないんだ。

迷うことはやらない。

どうでもいいことはしない。

どうでもいいことに悩む時間がもったいない。

面倒くさい人間関係に悩む時間がもったいない。

好きではないのだから無視すればいいし一切相手にしない。

自分の好きなことに没頭する。

好きなことは時と共に変わる。

8年前は好きと思っていたことでも、時と共に好きではなくなっていく。

好きではなくなったのならやめる。

もっと面白いことを見つけてしまったのだから仕方がない。

飽きっぽいのによく続いたと自分を褒めてやればいい。

どうでもいいこと。

どうでもいいことにイライラしてはもったいない。

■成長するために<3044>
好きではないことはやめよう。

疲労困憊なときに決断してはいけない。疲れているときは自分でも信じられない決断をする【小さな成長3031】

疲れているときは決断しないことだ。

疲れていると自分でも信じられない決断をする。

疲労が極限の状態だと、もういいやどうにでもなれというような状態ではなく、迷わずに決断する。

その決断は、極限のときにしかしない決断。

普通のときには思いもしない決断を、極限に追い込まれているとする。

そんな極限に追い込まれた決断などしないほうがいい。

極限ではなくても、疲れているときはよくない決断をする。

寝不足な生活をやめることだ。

寝不足は、よくない決断をする。

疲労というのは決断にはよくない。

寝ると疲れが取れる。

1日休みの日をつくって寝る。

時間を気にしないで寝る。

寝ると、あんなに重たかった体の疲れが取れる。

寝ることの大切さ。

寝ることができれば大概のことは我慢できる。

寝て体が軽い状態になれば、いい決断ができる。

寝不足になると、我慢していても我慢以上にイラっとすることが増える。

イラつかないようにするには寝ることである。

眠いのを我慢しながら起きているのは非常につらい。

残業し過ぎると、寝る時間がなくなる。

残業が多いと、寝る時間が減ってイライラして余計なことに金を使う。

寝不足ではいい生活ができない。

時間を気にしないで寝る。

時間を気にしないで寝たあとは体が軽い。

体が重いというときは、体は疲れている。

体が疲れていると決断力が鈍る。

いい決断が、体が疲れているとできなくなる。

体が疲れていて疲労困憊だと間違った決断をする。

体力の消耗が激しいときは、自分でも信じられない決断をする。

そういう非常に疲れているときの決断は、あとで後悔する。

疲れているときは、決断してはいけない。


■成長するために<3031>
決断は、体を休めてからしよう。

汚いところに気づく。綺麗なところに住んでモチベーションを上げる【小さな成長3005】

汚いことはやめる。

汚い言葉遣いをやめる。

汚い生活をやめる。

丁寧に話をする。

綺麗にするとモチベーションが上がる。

汚い言葉を使うと、モチベーションが下がる。

モチベーションの下がることはやめる。

自分の中でモチベーションが下がるときがある。

自分が嫌だなと感じるのは、人とは限らない。

自分の行動にも嫌だなと感じるときがある。

自分の選択にも嫌だなと感じるときがある。

嫌と感じたときに、リッチな人ならどうするかを考える。

貧乏神が憑くと物を溜め始める。

要らないものを溜め始める。

ゴミを捨てることだ。

ゴミは、いつの間にか溜まっていく。

そのうち使うと思っていても使わない。

結局、引っ越しのときに一生懸命捨てることになる。

紙が意外とゴミになる。

紙は、すぐに捨てることだ。

紙も溜まると重い。

部屋に物を置かないようにする。

嫌なことはやらないに越したことはない。

嫌なことはやらないと決めていても嫌なことはある。

嫌なことになったら、割り切って終わらせる。

次からは二度とやらない。

嫌なことを割り切ってやるときは、淡々と終わらせる。

部屋の掃除は、物を捨てることから始める。

部屋が汚れてくると掃除をしなくなる。

掃除をしなくなるのでますます汚れる。

最初は、嫌だなと感じていたのに、汚い部屋に住むのが普通になる。

汚いことに気づくことだ。

汚い物を捨てることだ。

汚い場所を掃除する。

汚い場所からは引っ越す。

綺麗なところに住んでモチベーションをアップしていくことだ。

■成長するために<3005>
綺麗なところに住んで、モチベーションを上げよう。

大都市東京に覚悟を決めて住む。大都市東京と田舎は世界がまったく違う【小さな成長3000】

大都市東京に住むには、覚悟がいる。

大都市東京で10年20年と生活し、その後田舎で暮らすには、想像もできない覚悟がいる。

最近感じるのは、大都市東京と田舎の格差は拡大するばかりということ。

時代は21世紀。

さらに22世紀へ向け視野を広げる必要がある。

未だにスマートフォンを毛嫌いしている人がいる。

今は、時計にもメガネにもコンタクトレンズにもコンピューターが入る時代。

最近は、スマートフォンを持っているのは時代遅れなんじゃないかと私は感じている。

と言う私も、ようやくスマートフォンで電車の改札を通れるようになった。

今までは、PASMOでしか定期が作れない区間に住んでいた。

無理矢理JRを使えないこともなかったのだが、かなり遠回り。

定期代が毎月2万円を超えるのはつらいかと感じていた。

今は、月2万円以上通勤に使う。

JRに乗るので、モバイルSuicaにできる。

職場の自動販売機も、SuicaとPASMOが使える。

自動販売機でSuica支払いができるので、小銭はいらなくなった。

携帯電話が財布換わりというのは、10年くらい前から言われていたような気がする。

コンビニエンスストアでも、多くの客が電子マネーで支払いをしている。

釣り銭のやり取りがないから速い。

小銭をいちいち財布から取り出すのは、並んでいる後ろの客に迷惑である。

電子マネー専用のセルフレジを、たくさん作ってほしいものだ。

現金使用お断りのコンビニエンスストアがあってもいいんじゃないかと思う。

田舎で電子マネーが使えるのは、コンビニエンスストアくらいか。

田舎では、依然としてガラケーを使っている人が多い。

都会でガラケーを使っていては、かなり不便である。

仕事のやり取りも、今はスマートフォンが当たり前。

ガラケーを使っている人は、仕事にも乗り遅れる。

仕事もろくにできなくなる。

10年くらい前は、メールが間に絡んだ。

今は、すべてネット上で完結するので、メールも必要ない。

スマートフォンがないと、友達付き合いもできなくなる。

待ち合わせは、LINEでやるのが当たり前。

地図アプリで簡単に待ち合わせ場所へ行ける。

東京や大阪で生活して、18年くらいが経った。

大阪は2年くらいだから、ほとんど東京で生活してきた。

大都市暮らしが長くなり、田舎で言葉が通じなくなった。

日本語を話しているのだが、田舎で日本語が通じない。

東京には、田舎者が多い。

地方から出て来た人がたくさんいる。

田舎者が、東京へ出てくるときには覚悟がいる。

覚悟して東京へ出てこないと、大都市には住めないと逃げて田舎へ帰ることになる。

逆に、大都市東京で3年でも7年でも生活することができれば、もう田舎には帰る気がしなくなるだろう。

大都市東京で経験値を上げ、これから田舎に帰って一旗揚げようというときは覚悟がいる。

大都市東京と田舎の差が、想像もつかないくらいにある。

これからどうするかを決めるのは、自分自身である。

■成長するために<3000>
覚悟して、大都市東京に住もう。