自分の頭がおかしくなっていると本人は思わない。年を取れば取るほど治らなくなる【小さな成長3188】

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仕事中の大きな吐息はやめることだ。

大きな吐息は癖である。

大きな吐息が、そのうち病的になる。

自分が仕事の中心になっているという勘違い。

仕事中の大きな吐息は病気の始まりである。

独り言も病気の始まりである。

年を取ってくると独り言が増える。

ブツブツ何か言っている。

心に思ったことをすぐ口に出す年寄りは病的である。

子供を叱るように仕事中も大人に注意するパートのおばさん。

ガキにうるせえと言われるのは当たり前だ。

仕事中にいちいち注意してくるおばさんは非常に鬱陶しい。

このおばさんも、自分がいなければ仕事が終わらないと勘違いしている。

実際は、このおばさんがいないほうが仕事はよっぽど早く終わる。

独り言や大きな吐息には気をつけることだ。

年を取ったからではない。

年を取っても独り言を言わない人はたくさんいる。

年を取ってくると周りは年下が増え、誰も意見はしなくなる。

心の中ではうるさいババアだなと皆思っているが誰も何も言わない。

誰も何も言わないからと言って調子に乗ってはいけない。

調子に乗って言いたい放題では病気は進行するばかりだ。

■小さな成長<3188>
頭がおかしくなっていることに気づこう。