動物の睡眠時間。動物はいつ寝ているのか考えるのも面白い【小さな成長3039】

3日間くらいひたすら寝ていると、仕事をしなきゃなという気になる。

3日間くらい寝ると、さすがに頭が痛くなる。

寝過ぎなのだろう。

ブログかラジオか忘れたが、睡眠時間の取り過ぎも体に良くないというのがあった気がする。

体に良くないというよりも、脳に良くないのだろう。

3日間寝てばかりいると頭が痛い。

ふと思ったが、猫は寝ているのか。

寝ているのか、それとも目をつむっているだけなのか。

猫は、体を休める天才なのだろう。

確か猫は、餌を捕る工夫をしない動物だった気がする。

努力しない発想というのは大事だ。

頭を痛がっている猫を、見たことがない。

私は、猫を家の中で飼ったことがないので、寝過ぎで頭が痛い猫を見たことがないだけなのか。

7時間8時間寝る動物は、人間以外にどんなのがいるのだろう。

牛や犬の睡眠時間は短い気がする。

そもそも、動物は熟睡など本来はしないのだろう。

熟睡していたら、外敵に襲われる。

野生の動物を見る機会がかなり減った。

人間は、70年80年生きる。

人間に比べ、猫や犬や牛は10年生きればかなりの長生き。

動物の睡眠時間。

猫や犬や牛は、生きている時間が人間に比べ短い分普段は寝ないのか。

寝ない分活動時間を増やすのか。

それとも、いつも寝ているのか。

動物の睡眠時間を考えるのも面白いものだ。

■成長するために<3039>
1日動物の様子を観察しよう。

横になって2日間寝る。椅子に座ったままでは熟睡できない【小さな成長3029】

体を休める日が必要と感じるときがある。

3週間くらい毎日休みなく働くと、さすがに体はボロボロになる。

体は疲れ切る。

とにかく時間の許す限り寝たいと思う。

朝起きる時間を気にしながら寝ると熟睡はできない。

椅子に座って寝ても熟睡はできない。

椅子に座って寝ないといけないときがある。

椅子だとほとんど寝ることはできない。

誰が歩いている音。

ドアの閉まる音。

掃除の音。

寝ないわけにはいかないから、椅子に座って目をつむる。

目をつむって目にはタオルを置いて、光を目に入れないようにする。

光が目に入ると脳は休まらない。

光が目に入らなければ、眠れなくても脳は休まる。

寝ないで徹夜すると、次の日仕事中にうとうとする。

眠れなくても目をつむって、目に光を入れない時間を5時間なり6時間なりつくれば、仕事中はかろうじてうとうとしないですむ。

明日が休みというときは起きる時間を気にしないで寝ることができる。

1日休みでは、明日から仕事になる。

2日休むことである。

2日休んでとことん寝る。

横になって寝るというのはとても大事である。

椅子に座ったまま寝るのでは体の疲れは取れない。

横になって手足を伸ばして眠ることにできる場所というのは必要である。

寝る場所と時間。

場所があっても寝る時間がなくては疲れは取れない。

寝る時間を2日つくる。

2日寝て体の疲れを取ることだ。

■成長するために<3029>
横になって寝る2日間をつくろう。

8時間毎日眠れる時間をつくる。睡眠時間を削る生活は精神を蝕む【小さな成長3025】

6時間一度も目が覚めずに寝ることができると気持ちがいい。

寝た気がする。

8時間くらいの余裕を睡眠時間に充てれば、ゆっくり眠ることができる。

前日寝ないと、翌日は眠れる。

1日寝なければぐっすり眠れるが、そういう睡眠の仕方は寝ない時間が疲れる。

体は疲れていれば、体が自然に寝てくれる。

寝るタイミングや起きるタイミングを毎日一定にしておく。

朝、4時半起きも、毎日なら普通になる。

朝4時半に起きるわけだから寝るのも早い。

夜9時には寝る。

私は、最近は睡眠時間を削る生活はしない。

寝る時間を大事にしている。

夜9時前に寝るようにすると夜眠れる。

たまに12時前に目が覚めるが、まだ12時前かと得した気分でもう一度安心して眠ることができる。

睡眠時間を削る生き方は、心が疲弊する。

感情のアップダウンは、精神を蝕む。

睡眠時間が少ないと、感情の起伏が激しくなる。

睡眠時間が少ないと、小さなことにイライラし始める。

睡眠時間が少ないとキレやすくなる。

睡眠時間は、削らないことだ。

早寝早起きは、静かな生活ができる。

心の疲れが癒される。

睡眠時間を削る生活は、そろそろやめにすることだ。

■成長するために<3025>
早寝早起きし、心の疲れを癒やそう。

朝好きなことを毎日続けて最高の1日にしていく【小さな成長2819】

毎日働こうという時には、自分の好きなことは朝しましょう。

夜は疲れているので、寝ながら好きなことをする状態となります。

うとうと眠い目を擦りながらというのはつらいのです。

疲れている時にはすぐに眠りにつくことができます。

家に帰ってきたらすぐ寝て、翌朝冴えた頭で好きなことをスピーディーにやりましょう。

朝、どれだけ自分の好きなことに取り組めるかです。

朝なら、電車の中でも眠くならず、自分の好きなことができます。

夜だと電車の中で座ると寝てしまって、夜は自分の好きなことがはかどらないのです。

夜は、電車を乗り過ごすし膝かっくんになるし大変なのです。

毎日働く時には朝を充実させましょう。

朝、自分の好きなことをたくさんやって1日を充実させましょう。

夜は、体の疲れをとることに専念しましょう。

1日をやりきって夜銭湯に行って、1日の疲れを洗い流す。

しっかり働いた後の銭湯は、最高に気持ちいいのです。

夏場なら水風呂が格段にいい。

体がクールダウンできて快適になれます。

最高の気分で1日を終えることができます。

そして、家に帰ってきたら気持ちよく寝る。

質のいい深い睡眠をとって、朝目覚めたら、さっそく自分の好きなことに取りかかる。

半年を集中して過ごしていきましょう。

充実した毎日を送りましょう。

毎日続けるというのは、いいサイクルができるのです。

自分の好きなことで、なかなかいいサイクルがつかめないという時には、少しでもいいので毎日やることです。

毎日続けようと思うと自然といいペースを保てるようになるのです。

自分の好きなことを毎日やって、自分の好きなことで生きていくには、朝を大事に使っていくのです。

■成長するために<2819>
朝、好きなことを毎日続けよう。

体が元気な朝自分の仕事を終わらせる【小さな成長2792】

体が元気な早朝に自分の仕事を終わらせてしまいましょう。

疲れて夜寝てしまうような状態で自分の仕事をしようと思っても頭は冴えないしそのまま寝てしまって朝まで目覚めないということになります。

疲れている時には逆に快適な朝を迎えるチャンスです。

夜すぐに寝ればいいのに、寝ないでごそごそ始めてしまいます。

夜仕事も終わって家に帰ってきてお風呂に入ってのんびりしている時には、ボーとしていたい気分があります。

でも、ボーとしているうちに寝てしまうわけです。

寝てそのまま朝になってしまうと朝の気分は最悪です。

すごくボーとしていたい気分は夜はあるけれども、朝が最悪になるくらいなら、夜はお風呂に入って涼んだ後はすぐに寝てしまいましょう。

夜やろうと思ったことは、朝集中して終わらせていくことです。

朝の1時間はいろいろなことができます。

目が覚めて体が動き始めてしまえば、意外といろんなことができるのです。

疲れている時には、早起きの習慣を手に入れるチャンスです。

早く寝て、朝早く起きて自分の仕事をしましょう。

どうしても夜はボーとしているうちに寝てしまうということが多くても、今日の夜は早く寝ようと思ってやっていくことです。

簡単に今までできてしまった習慣は変えられないのだから、気長に朝の早起きを試していくのです。

■成長するために<2792>
夜失敗した時に、早起きを試そう。