考えていても迷いは消えない。考えるより行動することだ【小さな成長2991】

立ち止まらないようにする。

立ち止まって考えると、いいことがあるようで大したいいことはない。

止まると、迷いが多くなる。

行動することだ。

行動に移していくことだ。

立ち止まると迷い始める。

迷っている時間がもったいない。

歩くと気分転換になるのは、行動しているから。

ずっと座っていると、色々なことを考え始める。

じっと考えるのは、何もすることが無くなったときにする。

やることが毎日あるときには、考えない。

疲れて寝てしまうぐらいが丁度いい。

寝ると疲れがとれる。

寝るのは薬になる。

寝ると楽になる。

毎日、必ず寝るようにする。

徹夜はしないことだ。

徹夜すると、いい仕事ができない。

無駄な喧嘩が起こる。

疲れたら寝る。

寝てから行動する。

毎日の行動を積み重ねていくには、行動力が欠かせない。

疲れてくると、口で呼吸し始める。

意識して鼻で呼吸してみることだ。

疲れてくると、下を向き始める。

意識して顔を上げてみることだ

疲れてくると背中が丸まり始める。

意識して背筋を伸ばすことだ。

意識して行動していると、心地よい疲労感がある。

疲れたら、寝たらいい。

心地よい疲れのあるほうが、気持ちが充実する。

気持ちが充実し、さらなる行動へつなげることができる。

嫌な思いをしたらどうしようと悩むことはない。

嫌な思いをしたら、もうやらなければいいだけのこと。

嫌な思いをしたら、迷いが1つ減る。

もう二度とやらないと決断できる。

考えるより、今すぐ行動を開始することだ。

■成長するために<2991>
考えるより、行動しよう。

感謝の言葉を土産を手渡す時に直接いう。気持ちは感謝の言葉を言い切ることで伝わる【小さな成長2939】

〜の感謝の気持ちです

と言い切ること。

言い切ることが大事だ。

言い切ることで、気持ちが伝わる。

色々いう必要はない。

堂堂とゆっくり言い切る。

相手が、何かいえるようひと呼吸する。

感謝できない人に、無理に感謝することはない。

感謝できない人に感謝するというのは、相当人間ができていないとできないこと。

まずは、心から感謝できる身近な人に感謝していくことだ。

正月は、感謝しろ感謝しろといわれる。

感謝しようと思えない人に感謝することなど至難の業。

外面だけいいした奴が、ゴロゴロいる。

本当に感謝したい人、自分に身近な尊敬できる人に、まずは感謝する。

感謝とは気持ち。

気持ちの分かりやすい表し方は、土産である。

つまらないものなら渡さないことだ。

1番自分が渡したい物を、心を込めて渡す。

贈り物が、面倒くさいなら贈らないことだ。

贈り物ができる気持ちになってきたら、今まで生きてきて世話になった人に徐々に感謝の行いをする。

無理に贈ることはない。

迷ったら、また次の機会にすればいい。

本当に贈りたい。あの時支えてくれたことに感謝しますという気持ち。

感謝しますというのは、恥ずかしい。

贈り物と一緒に、土産を渡す時に、〜に感謝致しますと言い切って手渡しすると感謝の言葉をいいだしやすい。

言い切ることで、自分の思いが伝わるんだ。

■成長するために<2939>
〜に感謝致しますと、感謝の言葉を言い切ろう。

予想外の悪いことが起こった時はあせらず淡々と普段通りでいく【小さな成長2895】

今あるもので、何ができるかを考えていく。

こういう時に大事なのは、どうにでもなれと思ってはいけないということ。

どうにでもなれと思ってもどうにもならない。

解決策を自分の頭で考えていく。

考えていけば必ず抜け道は見つかる。

生き抜く方法を考えていけばいい。

これからどんどん過酷になっていく。

そういう状況になった時の準備を普段から考えていく。

予想していなかった状況になった時に、大きなミスをしがちである。

予想していなかった状況になった時に急いでしまう。

急いで力ずくで何とかしようとして大きな失敗をする。

こういう時にあせってもいいことはない。

予想外の状況になった時には、基本に戻る。

いつものやり方というのがいい。

急いでもたいしたいいことはない。

予想外の悪い状況になった時は、頑張ってはいけない。

淡々と普段通りクリアしていくことだ。

■成長するために<2895>
予想していなかった悪条件の時は、淡々と普段通りでいこう。

見よう見まねで本当に好きなことを意味は分からなくてもとりあえず始める【小さな成長2888】

これが自分の本当に好きなことだと思う瞬間がある。

本当に1日中していても飽きない。

朝から夜までできる。

寝る瞬間までやっている。

力尽きて寝て、朝も4時間半くらいで自然に目が覚めて机に向かう。

1日が充実する。

好きなことというのは忘れていて、違う生活が始まるとすっかり好きなことから離れてしまう。

しかし、再び好きなことに向かって前進できる日を手に入れる。

2年前3年前にやっていたことは、忘れている。

もう一度見直す。

そういう時に役に立つのがメモである。

昔は紙があって紙に殴り書きというところなのだろうが、今はMacがある。

Macの中にしまってあった昔のメモを見直す。

Macやパソコンのいいところは検索できるということ。

どこにしまったのかも分からなくなっている昔のメモを、ちゃんと見つけてくれる。

あー、こんな難しいことをあの時もしていたんだと思い出す。

そして、あの時は意味なんてまったく分からないで見よう見まねでやっていたのもメモを見ていて思う。

2年3年たつうちに、いつの間にか意味が分かっている部分がある。

これって、こういうことだよなと今は分かるところがある。

へーと自分の中で思える瞬間である。

好きなことは意味が分からなくても、とりあえずやってみることだ。

見よう見まねで始めたことが、いつの間にかうまくなっているのである。

■成長するために<2888>
本当に好きなことを、見よう見まねで始めよう。

自分と対話して、やる気がでないというのも受け入れて、自問自答していく。【小さな成長2141】

自分との対話はすぐにはできない

何を始めるか。

とにかく何かしなければいけないのだけれども、何もやる気が起こらないという時があります。

Continue reading “自分と対話して、やる気がでないというのも受け入れて、自問自答していく。【小さな成長2141】”