アイデアは、音声で記録する。【小さな成長1387】

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分からないことは、すぐに調べましょう。

調べることで、頭の片隅にインプットされます。

調べたことは、記録しておきましょう。

記録するときには、綺麗さにこだわらないことです。

まとめは、あとでいいのです。

思ったことを、そのまま記録します。

一つの項目にいろいろなことは盛り込まないことです。

次々と、記録は新たに増やしていけばいいのです。

タイトルだけでもいいのです。

メモが、そのままタイトルです。

メモは、勢いが大事です。

ポンポン出てきたことを、次々と記録しましょう。

調べていると、新しい言葉がでてきます。

新しい言葉がでてきたら、すぐに記録します。

知らない内容がでてきたら、控えます。

どんどん脱線していいのです。

いつの間にか、ちがうことを調べていてもいいのです。

脱線したことが、自分の興味のあることです。

興味の赴くままに調べていることが、自分の好きなことです。

納得がいくまで調べたら、記録したものを見直してみましょう。

見直すことで、思い出せます。

読み直すことで、復習になります。

「そういえば」と思って、調べ忘れていたことに気づきます。

さらに、調べます。

調べていくと、新たな興味が湧いてきます。

調べているうちに思い出した別なことは、すかさず記録です。

音声で記録してもいいです。

入力と、音声の両方をつかうことです。

ケースバイケースでつかい分けてもいいし、両方同時につかってもいいです。

パソコンで入力しながら、スマートフォンに音声で記録してもいいです。

「思ったことをすぐに」が、大事です。

メモしようとしているうちに、忘れてしまうのです。

■成長するために<1387>
音声で、メモしよう。