新たなスタートを切る。山や大都市を眺め迷いを吹っ切りスタートする【小さな成長2990】

いくらでもやり直す。

好きなことはいくらでもやり直すことができる。

いくらでもやり直すことだ。

長い間、立ち止まっていた。

立ち止まるのも悪くない。

山を見たり高層ビルを見たり、田舎を見たり大都市を見たり。

いろいろな物を見るときがある。

毎日行って帰ってきた生活とは別世界。

今までと違う世界を見て帰ってくる。

迷うのは、生きているから。

迷いを吹っ切り決断する。

迷いを吹っ切る。

堅い決心で臨む。

新たな前進を、始めることだ。

■成長するために<2990>
堅い決心で、新たなスタートを切ろう。

定位置に戻す。定位置に戻さないと捜し物が増える。定位置は定位置を覚えるまで変えないことだ【小さな成長2988】

捜し物は、時間がかかる。

時間がかかる割りに、まったく効果はない。

捜し物をやめることである。

どんなに荷物を軽くしても、捜し物が出てくる。

定位置、置く場所しまう場所を決めることだ。

定位置を決めたら、変えないこと。

あとで戻そうとする。

あとでの間に必要になる。

無い無いとなる。

荷物を減らすところまではいい。

荷物を減らして、置く場所も決める。

必ず定位置に戻す。

定位置を変えるときには、定位置を覚えるまでは定位置を変えないことだ。

定位置を覚える前に定位置を変えると、どこにしまったか分からなくなる。

定位置に戻すことを覚えてから、定位置を変えることだ。

■成長するために<2988>
定位置に戻すことから始めよう。

なんちゃって職人になっていることに気づく。なんちゃって職人は仕事ができない【小さな成長2987】

どうでもいいことにこだわると、人に迷惑をかける。

自分が、なんちゃって職人になっていることに気づくことだ。

1つの職場で、何日か仕事をすると仕事はすぐに覚える。

1つのことを任されて、1日8時間同じことをやっていれば誰でも仕事は覚える。

誰でもできる仕事なのに、自分は凄いと勘違いする。

誰でもできる仕事なのに自分は凄いと勘違いする人間は、なんちゃって職人である。

実際は、ただの日雇い労働者である。

なんちゃって職人のこだわりは、仕事が滞る。

低能ななんちゃって職人のわけの分からないこだわりで仕事が滞る。

なんちゃって職人は、雑魚である。

小者を、相手にしてはいけない。

雑魚は、相手にしないことである。

無視するに限る。

なんちゃって職人は、どうでもいいことにこだわる。

こだわりたければ、一人でこだわればいい。

人を巻き込んで、こだわるのは迷惑である。

なんちゃって職人は、威張りたくて仕様が無い。

目下の新人を捕まえては威張り腐る。

威張り腐るが、何か言い返せば、もう近寄ってこない。

なんちゃって職人は、腑抜けである。

どうでもいいなんちゃって職人に腹を立ててはいけない。

雑魚のなんちゃって職人に腹を立てるということは、自分も雑魚ということである。

雑魚にやらないように気をつける。

できる人間は、腰が低い。

20代のできる人に、最近はよく出会う。

20代のできる人は、皆腰が低い。

それでいて、職場で一番仕事ができる。

なんちゃって職人は、仕事ができない。

なんちゃって職人になるのは、40代50代の人生が詰みそうな人間である。

■成長するために<2987>
なんちゃって職人になっていることに気づこう。

仕事ができない人ほど仕切りたがる【小さな成長2986】

仕切らない。

仕事ができると勘違いしている人は、仕切りたがる。

仕切る必要はない。

仕事は、何も言わなくてもできるようになっている。

皆が皆スーパースターではない。

スーパースターは、一部分である。

職場で1番仕事ができると、仕切る人は勘違いしている。

仕切る人は、空回りする。

何か言って。

何でも言ってと言う。

何も言うはずがない。

何か言えば、面倒くさいのである。

静かにしてくれたほうが、よっぽど仕事は捗るのである。

■成長するために<2986>
仕切るのを、やめよう。

安物を買って失敗する。最初から値の張る方を買うことだ【小さな成長2984】

安物で失敗するときは、買うのを止める。

買わなくて良かったというときがある。

買ったけれども、一度も使わずに捨てる物がある。

いい値段のする物の中にも、一度も使わずに捨てる物がある。

安くても高くても要らない物は使わない。

安く手に入れると、もっと高価ならもしかすると自分に合うかもしれないと思う。

安価な物を買ったあとに高価な物を買う。

結局、高価な物でも自分に合わなければ捨てることになる。

安く買っても高く買って両方捨てることになる。

値の張る物を最初に買えば、自分に合うか合わないかは1回で分かる。

安く手に入れて失敗すると、もしかしたら高価な方ならと期待する。

値の張る物なら、もしかするといいかもしれないと思う。

なら最初から値の張る方を買うことだ。

■成長するために<2984>
安物に手を出すのはやめよう。