優しさは難しい。優しければいいというものではないが優しさは大事【小さな成長3093】

好きなことをしていて、優しさというのは大事だなと思う時がある。

冷徹の中に優しさというのがないとおかしくなる。

優し過ぎもいけない。

優しさというのは難しい。

非情はいけない。

優しさというのも、過剰になるとそれはそれで問題となる。

過剰になり過ぎるのは、精神的な異常になる。

気持ち心を育てるというのは難しい。

子供の時に悲惨な経験というのはしてはいけないし、させてはいけない。

大人になっても、自分の心というのは育てていく必要がある。

優しさというのは難しいもので、優しくすればいいというものでもない。

優しさは鬱陶しさにもなる。

優しいふりをしているだけで、実は偽善というのもある。

優しさも、こんなにしてあげているのにという気持ちはよくない。

全然優しくなくて感じが悪いというのは、嫌な人間になるので気をつけないといけない。

厳しければいいというものでもない。

これが優しさという答えは、簡単には出ない。

優しさというのは簡単には分からないが、温かい心を持つというのは大事だ。

■成長するために<3093>
自分の心を優しくしよう。

好きなことはやらないと忘れる。好きなことをとことんやって好きなことを思い出す【小さな成長3083】

好きなことをしないでいると、何が好きだったか忘れていくから怖い。

好きなことができる生活に戻ると、思っていたよりも好きなことでやりたいことがある。

さて、どれからしようと悩む。

いい悩みだ。

悩みというのはこういうのでなきゃと思う。

好きなことは、やらないと忘れる。

自分が何が好きだったか忘れていく。

好きなことを忘れ、何が好きか分からなくなる。

とりあえず仕事に行って、帰ってきて適当に休んで、仕事に行ってという毎日になる。

仕事に行って帰ってきてを繰り返しているうちに、好きなことはまったくやらなくなる。

仕事に行っていれば何とかなるから、我慢して仕事に行くという毎日になる。

好きなことは、やらないと忘れる。

好きなことをやっていると、好きなことを思い出す。

忘れていた好きなことを思い出す。

好きなことを集中してやっていく時には、好きなことを他のことは気にしないでやる。

好きなことをコンスタントにできるようにしていくことだ。

好きなことをたくさんやる。

好きなことをする時間を増やす。

好きなことができるようになって、改めて好きなことの大切さが分かる。

好きなこと中心の生活というのは、できるようで続けるのは難しい。

好きでもないことをやりながら、好きなことをやろうとする。

好きなことより、嫌なことをやる時間が増える。

嫌なことをやる時間が増えると、好きなことをする体力が残っていない。

嫌なことは、嫌な思いをしてでもやめる。

嫌なことはやめる。

嫌なことに立ち向かう。

嫌なことに立ち向かい、嫌なことと縁を切る。

嫌なことはやめ、好きなことをする時間を増やす。

好きなことを時間を気にしないで思いっ切りやる。

そうすると、さらに好きなことを思い出す。

気になっていた好きなことを、思い出す。

好きなことを徹底的にやる期間になったら、頭の中でゴチャゴチャ計算するよりも、純粋に今やりたいことをやる。

頭の中のブレーキみたいなものは踏まず、思ったことをとことんやる。

とことん好きなことをやって、好きなことで毎日生きていくというのを思い出すことだ。

嫌なことをする生活に戻ってはいけない。

嫌なことをやめられない生活にしてはいけない。

好きなことを長くできるスタンスにする。

好きなことがとことんできる時に、好きなことを長くできるスタンスもつくっていくことだ。

■成長するために<3083>
好きなことを長くできるよう、生活を見直そう。

不運な縁を切る。不運な縁はスタートの時期に切る。スタートは縁を切る時期辞める時期捨てる時期【小さな成長3074】

やめるというのを、始める。

過去を活かそうとしない。

過去より未来のほうが運がいい。

不運だった過去を活かそうとしないことである。

過去の縁というのは不運。

不運な縁は切る。

自分にとって嫌と思う縁は不運である。

もう面倒くさいと思う縁も不運である。

始める時期は、嫌と思うこと面倒くさいと思うことは我慢しない。

ムカつく奴には、堂堂と文句も、始める時期には言う。

始める時期は、自分を変える時期。

言われっ放しでは腹が立つ。

いいように利用されっ放しでは腹が立つ。

人をナメるのも大概にしろよということを、言ってやることだ。

やめるということをやっていく。

スタートの時に、やめることもしていく。

待つ時期というのは何もしない。

何もしないというのは、続けるということ。

季節が変わり始める時となったら、やめるということも始める。

今まで切れなかった縁を切る。

やめられなかった契約をやめる。

会社を辞める。

いらない物を捨てる。

身の回りを整理する。

スタートの時期というのは、リセットの時期でもある。

スタートの時期というのは、縁を切る時期会社を辞める時期捨てる時期である。

不運を捨てる。

持っていたけれども使わなかった物というのは、いくら持っていても使わないのだから捨てる。

今まで不運だったということは、持っている物も不運なのである。

今まで不運だったということは、付き合っていた人にも運がなかったということである。

ずっと使っていない契約は解約する。

使っていない物ということは、必要のない物。

使っていない契約は、スタートの時期にやめる。

嫌と思うような縁は、いらない縁。

スタートの時期に会社を辞め、自分の好きなことをスタートする。

スタートの時期にやめて、身軽にする。

スタートの時期に縁を切って身軽になる。

契約するばかりが、スタートの時期にやることではない。

契約が増えると管理しなければならなくなる。

管理することが増えると時間を奪われる。

付き合いが増えると時間を奪われる。

好きなことする時間が奪われる。

管理することが増えると、好きなことをする時間が減る。

自分が嫌な気持ちになる縁も、スタートの時期に切る。

縁を切れなくて悩む。

嫌なことで悩むというのが、好きなことをする時間を奪う。

今まで切れなかった縁は、スタートの時期に切る。

スタートの時期は、さよならするにもいい時期だ。

■成長するために<3074>
いらない縁と、さよならしよう。

夢を叶えるのも悪くないんじゃないか【小さな成長3041】

この間、市バスに乗ったら、女性運転手であった。

この4月から働くことになったフレッシュなようで、隣でベテランがサポートしていた。

最近は、バスにほぼ毎日乗るが女性運転手は珍しい。

2ヶ月くらい前に1回女性運転手が運転していて、そのときも珍しいなと思って記憶に少し残っている。

この間のフレッシュな女性運転手は、とても落ち着いていた。

バスは遅れはしたが、乗客としては落ち着いて運転してくれるのが一番である。

二種免許を持っているわけだから、そもそも運転はうまい。

長く運転手を続けてほしいものだ。

こういう手に職を持つのもいいんじゃないかと思った。


■成長するために<3041>
子供の頃からの夢を叶えよう。

体に鞭打って働く。働けるときに働いておく。仕事は突然なくなる【小さな成長3022】

目標とする生活はあるが、まずは現状をクリアしていかないといけない。

明日は仕事を休もうかと思うときがある。

もともと決まっている仕事であれば行かないといけないが、自分で選べる状態なら行かなくてもいい。

体もしんどいし花粉も飛んでいるし、たまには休もうかと思う。

そういうときには、仕事をすることだ。

結局休むと、がっかりするのは分かり切っている。

風邪で仕事に行けないのではなく、だるいし仕事に行きたくないだけのこと。

そういうときは、体に鞭打って仕事に行く。

会社まで行けば、一日が自然に終わる。

栄養ドリンクを飲んで、一日を乗切る。

仕事ができるときに仕事をしておくことだ。

仕事は、突然なくなる。

世の中の景気が悪くなれば、仕事は一気になくなる。

働けるときに働いておくことだ。

■成長するために<3022>
今日も、仕事に行こう。