夢を叶えるのも悪くないんじゃないか【小さな成長3041】

この間、市バスに乗ったら、女性運転手であった。

この4月から働くことになったフレッシュなようで、隣でベテランがサポートしていた。

最近は、バスにほぼ毎日乗るが女性運転手は珍しい。

2ヶ月くらい前に1回女性運転手が運転していて、そのときも珍しいなと思って記憶に少し残っている。

この間のフレッシュな女性運転手は、とても落ち着いていた。

バスは遅れはしたが、乗客としては落ち着いて運転してくれるのが一番である。

二種免許を持っているわけだから、そもそも運転はうまい。

長く運転手を続けてほしいものだ。

こういう手に職を持つのもいいんじゃないかと思った。


■成長するために<3041>
子供の頃からの夢を叶えよう。

体に鞭打って働く。働けるときに働いておく。仕事は突然なくなる【小さな成長3022】

目標とする生活はあるが、まずは現状をクリアしていかないといけない。

明日は仕事を休もうかと思うときがある。

もともと決まっている仕事であれば行かないといけないが、自分で選べる状態なら行かなくてもいい。

体もしんどいし花粉も飛んでいるし、たまには休もうかと思う。

そういうときには、仕事をすることだ。

結局休むと、がっかりするのは分かり切っている。

風邪で仕事に行けないのではなく、だるいし仕事に行きたくないだけのこと。

そういうときは、体に鞭打って仕事に行く。

会社まで行けば、一日が自然に終わる。

栄養ドリンクを飲んで、一日を乗切る。

仕事ができるときに仕事をしておくことだ。

仕事は、突然なくなる。

世の中の景気が悪くなれば、仕事は一気になくなる。

働けるときに働いておくことだ。

■成長するために<3022>
今日も、仕事に行こう。

淡々と過ごすのをやめる。新たな行動を開始しため息のない生活を手に入れる【小さな成長3021】

毎日は、淡々と過ぎていく。

淡々と過ごすのはいいことなのか。

毎日刺激があるのは疲れる気がする。

毎日刺激があるのは疲れるというのは気のせいなのではないか。

毎日違うことをしている日。

毎日違うことができる日は、ため息は出ない。

旅行に行ってため息が出るのは終わりが近づいた頃。

旅行に出て最初のうちはため息など出ない。

毎日淡々と過ごしているからため息が出る。

ため息は、大概体が疲れる週の後半。

仕事の始まる週の始め。

日曜日の夜。

月曜日の朝。

仕事の始まる朝。

これから憂鬱な仕事が始まると思うとため息が出る。

体に鞭打って1週間働く。

明日は休みだという段階になればため息は出ない。

ため息のない生活を考えていく。

ため息のない生活。

ため息の聞こえない生活。

淡々とした生活をやめ、ため息のない生活を手に入れるにはどうすればいいか考えていく。

ため息が出るということは、飽きているということ。

ため息が出るということは、好きなことやりたいことをしていないということ。

ため息のない生活を手に入れるには行動。

現状がそこそこになると、人は行動しなくなる。

現状でいいやとなる。

今のままでまあ仕方ないかが、ため息になる。

ため息のない生活を手に入れるには、新たな行動。

新たな行動を開始し、ため息のない生活を手に入れていくことだ。

■成長するために<3021>
淡々とした毎日と決別しよう。

安定した毎日を手に入れる。毎日が安定すれば淡々と好きなことが続けられる【小さな成長3010】

淡々と毎日を過ごしていけるようにする。

慣れというのは、大事だ。

必要なことは、慣れておく。

毎日新しいことがあると疲れる。

毎日同じというのも飽きるが、毎日いろいろな新しいことがあるとそれはそれで疲れる。

毎日を最初に安定させてしまうことだ。

毎日が安定しないことには、おちおち寝てもいられない。

ゆっくり寝るには、毎日の安定がかかせない。

最初は、慣れなくても、何回かやっていれば慣れる。

淡々と毎日を過ごす。

慣れれば、淡々と過ごすことができる。

好きなことをするには、毎日の安定が欠かせない。

好きなことをしたくても、毎日が安定していないと好きなことを続けられない。

毎日の安定を手に入れる。

毎日の安定が手に入れば、あとは淡々と好きなことをやっていくだけである。

■成長するために<3010>
毎日の安定を手に入れよう。

泣き言は言わない書かない。甘ったれていてはいけない【小さな成長3002】

頑張っては、言わないことだ。

頑張っている人を、応援しないことだ。

本当に頑張っている人は、人に頑張っている姿は見せない。

本人は、頑張っているとは思っていない。

当たり前と思っている。

今は、フェイスブックでいくらでも自分を友達に見せることができる。

フェイスブックで、私は頑張っていますと一生懸命文を書いている人がいる。

普通の一般ピープルならいいだろう。

存分に普段の頑張っている自分を書いて、慰めてもらえばいい。

世間に何か言おうとしている人物が、フェイスブックで泣き言を書いている場合がある。

何を甘ったれているのか。

その文章を読んだり音楽を聴いたりしてくださっている人に失礼である。

何か世の中に言おうとしているなら、泣き言は言わないことだ。

泣き言を言いたいなら、辞めればいい。

辞めて普通の生活に戻って大いに泣き言を言ったり書いたりすればいい。

■成長するために<3002>
甘えるのは、やめよう。