電車代いくらかって思った時は、乗り換え案内見ればいいのか。

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目が悪いと、金額が見えない。

人に聞くのは面倒だ。

そういう時は、乗り換え案内か。

アプリはどこにあったか分からん。

http://transit.yahoo.co.jp

画像エディターGIMP!気軽にダウンロードしてみたものの

GIMPというのは、画像エディターらしく、フリーのオープンソースみたい。

OS XでもMicrosoft Windowsでも、動くっぽい。

気軽に休みの午前にダウンロードを始めたが、ダウンロードから起動までに2、3時間必要。
が、時間がかかっただけあってめちゃくちゃ本格的な感じだ。

結論はまとめへ。

gimp_-_gnu_image_manipulation_program

さっそくGIMPというのを試してみる。

GIMP – GNU Image Manipulation Programからダウンロード。

ちなみに、私は、MacBook AirをOS X Capitanにして使っています。

もともとは、OS X Mountain Lionだったモデル。

Macportsがなんちゃらって書いてあるけど、そのままいけるかな?

やっぱりダメって言われた。

さて、どうしよう。

directlyとやらを試してみる。

gimp_-_downloads_directly

うわ、めちゃくちゃ時間かかる。55.7MBで30minsとか出てる。

これは、速いWi-Fiにつないでダウンロードしないとだめだね。

仕方がないのでコーヒーでも飲んで待つことにする。

Macportsを使うやり方も気が向いたらやってみよう。

ついでに洗濯もして、なんだかんだ小一時間が経つ。

途中、Wi-Fiが死んでて、ダウンロード止まってるなんてこともあり、やれやれ。

コーヒー、2、3杯目でようやくダウンロード完了。

何か出てきた。

gimp_2_8_18

ダウンロードできた感じだ。

この動物は、ところでなんていう動物だ。タヌキか犬か狼の可愛い奴か。パイプくわえてるしな。いや、パイプじゃなくて筆か。もしかしてキツネ?

コーヒーもう一杯飲もっと。

しかし、今日は暑い。大阪の今日の最高気温は何度だろう。予想は?

%e5%a4%a7%e9%98%aa_%e5%a4%a9%e6%b0%97_-_google_search

さて、コーヒーも入ったので続きを始める。

さっきの犬かキツネかクマか知らんが動物のマークをクリックしてみる。

変なとっからダウンロードしてんじゃねーって怒られた。
screenshot_9_11_16__12_23_pm

じゃあしょうがないから、セキュリティのところへ行って一時的にAnywhereにする。
security___privacy

終わったら、元に戻しておく。

そうだそうだ。一応役に立っているのかよく分からんノートンでScanしておこう。

へー、珍しくノートンがすごい仕事してるっぽい。

こんなに一生懸命Scanしているノートン初めてみた。

役に立ってるみたいだね〜。

しかし、このScanも時間かかる。何分やってんだ?
今から時間計ろう。

待てよ。これ、俺のMac全スキャンしてんのか?君。

ま、いっか。そろそろコーヒー飽きたな。

そうだ、ノートン以外のセキュリティソフト入れたいんだよなー。金払って。なんだったかな?まあいいや。

やっと終わった。ウイルスなし。10分くらいかかった。

やっぱりMacのフルスキャンじゃなくて、GIMPをスキャンしてたっぽいな。

普段のフルスキャンとはノートンの動きが違う。

一応Macのフルスキャンもしておくか。

で、ようやく立ち上げにたどり着く。

ワーニングは無視してOpen。

何かしてる。

また、時間がかかる。

ストップウォッチで時間計るかな。

いつまでやってんだろう。

もう5分くらい経つけど、先へ進まん。

やっときた。6分くらいかかった。

待ちに待ってようやく立ち上がる。

なんと!

すげー。待っただけあって、めちゃくちゃ本格的。

gnu_image_manipulation_program_and_layers_-_brushes_and_toolbox_-_tool_options

とりあえずMacで使えそうってのが分かったんでいいや。

またのんびりイラストでもつくるとしよう。

そうだそうだ、Macのセキュリティ設定元にもどさなきゃ。

それにしても、マニアな感じがするつくり。

俺、こういう難しそうなの好きなんだよな。気に入りそうだ。

まとめ

分かった点びっくりな点大事な点など

  • GIMP超本格的
  • だがダウンロードから起動まで2、3時間覚悟必要
  • 使い方はめちゃくちゃマニアっぽい感じ
  • とりあえずダウンロードできたのはdirectlyから
  • ダウンロードに小一時間かかる。貧弱LTEの場合
  • ノートンが一生懸命仕事をする
  • 一発目のスタートに6分くらいかかった。フリーズしたんかと思うくらい時間かかる気分
  • ノートンのウイルスチェックの結果はウイルス見つからず
  • Macのセキュリティ設定忘れずに元に戻す

疑問点気が向いたらやるかもしれないこと覚書

  • このGIMPの動物はなんだ
    (気が向いたら調べる。知ってる人いたらコメントとかツイートして)
  • Macportsでやる気が出たら試してみる
  • その他
    金払ってセキュリティソフトそのうちノートン以外にしようかな

参考ページ:

Androidで撮った写真をMacへコピー!USBケーブル使用

Androidの端末を持っていてMacを買うと、Android端末で撮った写真をMacへコピーしたいと思う時があります。

でも、単純にAndroid端末をUSBケーブルでMacとつなぐだけではうまくいきません。

こういう時には、Androidのサイトから提供されているAndroid File Transferが役に立ちます。

このAndroid File Transferは、Android 3.0以降とMac OS X 10.5以降に対応しているようです(2016年7月5日時点)。

では、さっそく試してみましょう。

Androidの端末とAndroidのバージョン

私のAndroid端末はdocomoのL-05E
Androidのバージョンは4.2.2です。

MacとMac OS Xのバージョン

私はMacBook Airを使っていて、1.3GHzデュアルコアIntel Core i5 11.6インチで2013年のモデルです。

OS X Mountain LionからOS X El Capitanへアップグレードして使っています。
About_This_Mac

Android File Transferのダウンロード

先ほどのAndroid File Transferへ行ったら、Terms of ServiceやPrivacy Policyをよく読んで同意できるようならDOWNLOAD NOWをクリックしてファイルをダウンロードしましょう。
Android_File_Transfer_🔊

androidfiletransfer.dmgを開いて、Android File TransferをApplicationsへドラッグします。

Android_File_Transfer

Launchpadへ行ってAndroid File Transferを立ち上げようとすると、開いていいか聞かれるのでOpenをクリックして開きます。

Get startedをクリックして試してみましょう。
Window

Android File Transferが立ち上がったのかよくわからなかったので、もう一度Launchpadへ行って立ち上げ直してみると、Android端末がないよと言われました。
Screenshot_7_4_16__5_13_PM

なので、USBケーブルでAndroid端末とMacをつないでみます。

Android端末側で、プログラムのインストールの画面が出てきますがキャンセルします。

Screenshot_2016-07-04-17-16-06

メディア同期(MTP)を選びます。
Screenshot_2016-07-04-17-46-50

すると、MacにAndroid端末のファイル情報が出てきます。
素晴らしいですね。

写真のコピー

Android端末の中に入っているスクリーンショットをMacへコピーしてみましょう。
PicturesからScreenshotsへ移動します。

ドラッグ・アンド・ドロップで簡単にMacへコピーできました。
Screenshots_-_L-05E

MacからAndroid端末へもドラッグ・アンド・ドロップで簡単にできました。

Android端末のカメラで撮った写真はどこ?

L-05Eの場合DCIMというフォルダの中にAndroid端末のカメラで撮った写真がたくさん入っていました。
DCIM_-_L-05E

スクリーンショットは、さきほど説明したようにPicturesのフォルダに入っているようです。

Picturesの中にはAndroid端末のカメラで撮った写真がいなかったので、どこにいるのだろうと少し探すのに時間がかかりました。

私は、Android端末は今1台しか持っていないので他の端末の情報は分かりませんが、よかったら参考にしてみてください。

ちなみに、Android端末でのスクリーンショットの撮り方は、Android端末で画面のスクリーンショットを撮影する | Internetを読んでみてくださいね。

Android File Transferの便利なところ

  • USBケーブル経由なので速い
  • サイズの大きい写真をAndroid端末からMacへ移動させる時は、さすがUSBケーブル経由なので速い。
    Bluetooth経由だと2MBとか3MBとかのかなり大きいサイズの写真は、Macへのコピーに40秒から50秒くらいかかりました。
    それが、Android File Transferだと一瞬でMacへコピーできたのでこれはありがたいですね。

Android File Transferの不便なところ

  • 手動の更新ボタンがない?
  • USBケーブルをつないでいる最中にAndroid端末で撮ったスクリーンショットをMacへコピーしようと思ったのですが、更新ボタンが見つかりません。

    仕方がないので、いったんAndroid File Transferを終了させてもう一度立ち上げてAndroid端末のファイル情報を再取得しました。ちょっと不便ですね。(Android File Transferを立ち上げたまま手動更新する方法をどなたかご存知でしたらコメントなどで教えていただけるとうれしいです)

それでも、Android端末に大量に入っている写真をMacへコピーする時には、USBケーブル経由のAndroid File Transferが重宝しそうですね。

Android File Transfer


参考ページ:

Android端末で画面のスクリーンショットを撮影する

Android端末で画面のスクリーンショットを撮ることができないかなと思って調べてみたら意外と簡単でした。

ただし、Android 4.0以降の機能らしいので気をつけてくださいね。

では、さっそく試してみましょう。

ホーム画面のスクリーンショット
Screenshot_2016-06-25-11-38-06

端末とAndroidのバージョン

私のAndroid端末はdocomoのL-05E
Androidのバージョンは4.2.2です。

スクリーンショットの撮影方法

Android端末のスクリーンショットを撮るのはとっても簡単で、

電源ボタンとボリュームの下げるボタンを同時に長押し。

ただこれだけです。

設定画面のスクリーンショットを撮ったところ
Screenshot_2016-06-25-12-38-05

電源ボタンとボリュームの下げるボタンを同時に長押ししていると画面が少し小さくなるようなシーンが出てこれでスクリーンショットが撮れています。

失敗すると?

ボリュームを下げるバーが表示される時には失敗しているのでもう一度やり直してみましょう。

ボリュームを下げる表示が出て失敗したところ
Screenshot_2016-06-25-11-42-09

慣れれば、電源ボタンとボリュームを下げるボタンの同時長押しのタイミングはすぐ覚えると思います。

撮ったスクリーンショットは、ギャラリーから確認できるので見てみてくださいね。