「デビアスなメイドたち」シーズン2第10話「深まる疑惑」-マリソル秘密に気づく

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3軒目の押し込み強盗が阻止されました。メイドのカルメン・ルナのお手柄ですというニュースを見ながら、髪形がひどすぎる。でも、撮り直しはナシってとスペンスに言うカルメン。

離婚弁護士からの電話だ。親権に関する裁定が出たんだろう。ペリが親権を得たら、何ヶ月も息子に会えない。

とにかく電話に出なきゃ。

やあ、ジェフ。裁判官は何て?

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連絡をありがとうと言ってスペンスは電話を切る。

テーブルに置いてあったグラスを壁に向かってスペンスは投げつける。

私が片づけますと言うカルメンに、僕がやる1人にしてくれと言うスペンス。

ニコラス、1時間で3錠目の鎮痛剤よとマリソルは言う。

医者が、痛くなる前に飲めと。

眠りに落ちる前に朗報があるの。

オーパルが出ていった。

退院したら2人きりでやっと夫婦生活を始められるとマリソルは言う。

病室の外へやってくるマリソル。

刑事のフィゲロアとウルフです。

すみませんが今はムリです。

ひき逃げの捜査は急いだほうがいいんです。

ニコラスに刑事さんと少し話せる?と言うマリソル。

バレたのか?故意じゃないんだ。殺す気はなかったと寝ぼけながら言うニコラス。

病室の外へ戻ってきたマリソルは、やはりムリみたいですと刑事に言う。

また明日来ますと言って刑事は帰っていく。

杖をついて歩けるようになるケネス。

もうすぐお仕事にも復帰できます。

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急ぐ必要はない。レジーに任せてある。

確かにレジー様が仕切ってくださっています。

家も模様替えするとか。ケネス様の絵を売る気です。

リビングの大きな絵を。

あれは原画だ。売ってはならん。

旦那様の家も口座も彼は自由にできるんです。代理権がありますから。

でも、今の旦那様なら取り上げることができますとロージーは言う。

調子はどう?と言うカルメンに、正直よくないが、酒で紛らわしているとスペンスは言う。

ペリが親権を得たなんて…

裁判官が彼女きファンだった。

何か食べます?と言うカルメンに、オリーブをウォッカに浮かべようとスペンスは言う。

一緒に飲もう。

もう遅いからお皿を洗って寝ます。

明日は休んでもいい。パーティー開始だと言うスペンス。

スヴェンかと思ったとゾイラに言うジャンヴィエーヴ。

帰ってきてください。

母に困っているのね。

16歳から逃げているなら、そろそろ母親に向き合わなきゃ。

今回は私が攻撃から守ります。

じゃあ、5分で支度するわ。

やあ、ジャンヴィエーヴ。

あら、スヴェン。

30分待ってとゾイラに言うジャンヴィエーヴ。

病室に入ってきたマリソルに、見て、座ってる。30分かけて座ったと言うニコラス。

ニコラス。鎮痛剤を飲んだあと話したことを覚えてる?

自分は人を殺した。悪いと思っているとと言うマリソル。

薬のせいだとニコラスは言う。

毛布を持ってくると言ってマリソルは出ていく。

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