「デビアスなメイドたち」シーズン2第10話「深まる疑惑」-マリソル秘密に気づく

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叔父さん。お呼びですか?と言うレジーに、これにサインしろとケネスは言う。

もう、お前に代理権を渡しておけん。

カネがなくなっていた。

全部分かっているぞ。

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杖と奪い、待って、説明させてくださいと言うレジー。

杖を返せ。

聞こえんのか?杖を返すんだとケネスは言う。

もしもし?マリソル?こんな早くに何?と言うカルメンに午後1時よと言うマリソル。

ごめん。二日酔いなの。

明日、朝食を一緒に。ニコラスのことで話がしたいの。

会ってもいいけど、私は何も食べないかも。一生ね。

8時に迎えに行くわと言ってマリソルは電話を切る。

スペンス!午後1時です。もう起きなきゃとカルメンは言う。

分かったと言って床から起き上がるスペンス。

ケネス様、ポークチョップを買ってきましたよとロージーは言うが返事がない。

ロージーは、ケネスの杖が床に転がっているのを見つける。

レジーが2階から降りてくる。

階段から落ちたとレジーは言う。

残念だが、重症で家族しか会えない。

私は近い存在ですと言うロージーに、だが家族ではないとレジーは言う。

ただいまと言うジャンヴィエーヴに、パレードの女王のお戻りかいとヴェルマは言う。

お母様、話があるの。きちんと話せたら、何らかの関係が築けると思う。

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お母様。7歳の時、普通の母親は子供をけなさないと気づいたの。

長い間、私が悪いから暴言を吐かれるのかと。

でも、実はお母様が不幸なだけだった。

お母様は怒りに満ちていて、人に当たり散らしている。

私を愛するフリさえできないなら、地獄へ落ちればいい。

ゾイラの近くへ戻ってきて、信じられない。言い切ったわとジャンヴィエーヴは言う。

あなたがいなければ絶対にムリだったわと言ってゾイラと抱き合うジャンヴィエーヴ。

ヴェルマが倒れる。

病院から戻るジャンヴィエーヴ。

まさか、お亡くなりに?と言うゾイラに、ただの狭心症だったわと言うジャンヴィエーヴ。

緊急救命室でも、私に罵声を浴びせるのよ。

暴言が続けば、私まで怒りと憎しみの女になっちゃうわ。

あなたのほうが母親っぽい。

私を母親と思うなら、不機嫌で罵られても、適当に聞き流すんです。

奥様は大人になって、お母様を尊敬してあげるんですとゾイラは言う。

このぼったくりめ!捕まればいいと言って電話を切るカルメンにどうした?とスペンスは言う。

車の修理代を2000ドルからマケてくれないんです。

それは気の毒だが元気を出してと言ってウイスキーを見せるスペンス。

お気持ちだけと言って歩いていこうとするカルメンに、今週は洗濯しなくていいとスペンスは言う。

もう、しばらく飲みませんと言って歩いていこうとするカルメン。

カルメン、頼むよ。話し相手が欲しい。修理代を出すとスペンスは言う。

じゃあ…1杯だけとカルメンは言う。

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