「デビアスなメイドたち」シーズン2第5話「争いの種」-人間関係もつれ始める

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ヴァレンティナとイーサンの仲が深まり始めたところで、レミが話に出てきます。

レミとヴァレンティナの関係はどうなるのか。

スペンスの屋敷で働くことになったカルメン。

このスペンスとカルメンの元へ、へーと思う人物が関わってきて話が面白くなっていきます。

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では、さっそく続きを見ていきましょう。

このページでは、海外ドラマ「デビアスなメイドたち」シーズン2第5話「争いの種」の内容や感想をまとめています。

ネタバレがありますので、気をつけてくださいね。

シーズン2の全体の内容は、
「デビアスなメイドたち」シーズン2ネタバレ!内容感想まとめ

登場人物については、
「デビアスなメイドたち」シーズン2登場人物まとめ

「デビアスなメイドたち」シーズン1登場人物まとめ
チェックしてくださいね。

前回までのあらすじ

強盗が上に向かって放った弾丸に当たり命を落とすアレハンドロ。

アレハンドロの屋敷の前でファンの1人が自殺を図る。

エイドリアンは、エヴリンとトニーにハメられメンタル・クリニックに入ることに。

15年前、ニコラスの妻ダリアは、自殺していたことをオーパルから聞かされるマリソル。

ケネス家のメイドとして働くことになったロージー。

ケネスの家には、ケネスの妻ディディとケネスの娘ルシンダがいる。

カルメンは、スペンスの家のメイドとして働き始める。

レミと疎遠になったヴァレンティナは、イーサンと仲良くなっていく。

ジャンヴィエーヴは、レミが帰国することを知る。

第5話「争いの種」の内容

ジャンヴィエーヴから、レミが重病でアフリカから帰ってきていることを知らされるヴァレンティナ。

仕事に集中できないのよね。あなたの子供の車に引かれそうでと言うルシンダに、ケネス様がくださったんですとロージーは言う。

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ミゲルに、家の中でラジコンを走らせるなと、パパは赤の他人に親切にしないでとロージーとケネスに向かって言うルシンダ。

私を母屋に。いい部屋が余っていますよねと言ってエヴリンの首筋にキスするトニー。

ヴァレンティナが怪しむ。ダメよ。部屋は絶対にかえない。シャンパンを取ってくると言って部屋を出ていくエヴリン。

今の女性は?と聞くカルメンに、姉だ。姉の出張中甥を預かることになった。仕方がないんだ。甥は情緒不安定で独りにできない。2週間前に自殺を図ったとスペインは言う。

叔父さん。荷物はどこへ?と言って甥のタイが入ってくる。

できれば君とやり直したいんだとヴァレンティナに言うレミ。

咳き込むレミを見て、まずは休んでと言ってヴァレンティナは部屋を出ていこうとする。

ヴァレンティナ、愛していると言うレミ。

分かったわと言って、ヴァレンティナは階段を降りていく。

デートしているんです。プール係のイーサンととジャンヴィエーヴに言うヴァレンティナ。

二度と来ないで。レミは病気なの。捨てられたと知れば悪化する。二股はだめよとジャンヴィエーヴは言う。

キム・ランプトンよ。本の編集者。打ち合わせ中なのと言って忘れ物を取りに帰ってきたニコラスに紹介するマリソル。

キムが帰った後、キムは君と寝たいんだ。あの目。あの触り方と言うニコラスに、私は彼には興味はないとマリソルは言う。

じゃあ、明日、彼を夕食に招待するわ。彼と話して無害だと分かれば友達になれるかもと言うマリソルに、オーパルは休みだとニコラスは言う。

私が料理する。あなたは負けを味わうことになるわと言うマリソル。

自殺未遂の話、聞いた?ステーキにプラスチックのナイフをと言うタイ。

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