「デビアスなメイドたち」シーズン2第9話「突然の訪問客」-イーサンとヴァレンティナは結ばれる?

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僕も出会いがあった。彼女に恋している。

違う面を見せれば、僕を好きになると言うタイに、その女のために、俺たちに危険を冒させるのか?とイーサンは言う。

なぜ、強盗で女が手に入る?

単純だよ。僕が彼女を救うとタイは言う。

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ディディが帰ってくる音がし、ロージーはケネスにリハビリ練習用の紙を渡し、ディディを出迎えに行く。

先生とは会わないと約束したのにと言うロージーに、フッたのに電話してくるんだもの。ほっといてと言ってきたと言うディディ。

あなたの浮気を知ったら、ケネス様が傷つきますと言うロージー。

浮気は間違いだった。でも、あなたも間違いを犯したことあるでしょ?

分かりました。でも、ケネス様と一緒にいたければ先生の電話は無視して家にも行かないで。そのうち彼も諦めます。

私のためにありがとうと言うディディに、ケネス様のためですと言うロージー。

奥様、客室に可動式ベッドと点滴スタンドを入れましたとマリソルに言うモリー。

作家なんですかと言うモリーに、まだ駆け出しよとマリソルは言う。

昔、シェル・スマックに仕えていましたとモリーは言う。

作家の?いい人だった?と聞くマリソルに、いつも酔っていましたと言うモリー。

セレブの家のメイドが雇い主の奇行を間近で目撃すると言って本のことを話すマリソル。

前のメイドは嫌いだった?と言うモリーに、オーパルね。彼女は問題があったとマリソルは言う。

聞かせてください。他には内緒でと言ってモリーはワインを注ぎ足す。

実はね、オーパルはニコラスの前妻と親密な関係だったのと話すマリソル。

先に許すと約束してくださいとジャンヴィエーヴに言うゾイラ。

実は、アンリに電話を。

弟は、あの人に連絡を?

なんてことだい。この家は娼館よりドアが多いよ。

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その厚化粧。店のナンバーワンになれるわ。

お母様と言って、ゾイラの顔を見るジャンヴィエーヴ。

ロージーとカルメン、そしてゾイラは、モリーが店で友達にマリソルの噂話をしているのを聞く。

マリソルに知らせるゾイラ。

他の男に抱かれるのを見て、初めて妻への愛に気づいたとヴァレンティナに話すエイドリアン。

サンダースが、ディディに会わせてくれとケネスの屋敷へやってくる。

無理やり入ってこようとするサンダースをレジーは追い返す。

何があったとロージーに聞くレジー。

ケネス様が倒れて、ディディ様は寂しくて…

医者と仲良くなった?

でも、もう別れて反省しています。

ケネス様には、何も言わないでください。彼が傷つきますとロージーは言う。

あたしの娘が死にそうだとなぜ早く連絡してこなかったとレミに言うジャンヴィエーヴの母ヴェルマ。

ヴェルマの話に耐えられなくなって、テーブルを離れるジャンヴィエーヴ。

母を追い出して。私じゃなくてあなたがするの。

母が来たのは、あなたのせい。命令よとゾイラにジャンヴィエーヴは言う。

秘密保持契約に署名してとモリーに言うマリソル。

ケネス様、郵便物が届きました。リハビリの時間ですよと言って、ロージーは届いた郵便物を一旦置いてケネスを探しに行く。

郵便物の間に手紙を差し込むレジー。

車椅子を押してケネスを連れてきたロージーは、郵便物の中にケネス宛の手紙を見つけケネスに渡す。

読んでいた手紙を落とすケネス。

私とディディは、お互い愛し合っています。

彼女と別れてください。

医師ビル・サンダース

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