まずは、HTML5の基本から

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まずは、HTML5の基本を調べてみました。

HTML5というのは、最近のHTMLです。

答えになっていなくて、ごめんなさい。

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まだ、しまぷーのWebサイト作成のスキルは、こんなもんです。

ということは、厳密な意味は分かっていなくてもどうにかこうにかサイトはつくっていけるということです。

そう、ただ、どこかの本で読んだのですが、ルールに沿ってつくっていかないと

いざ、サイト制作を専門家に任せようという段階になったときに、一からサイトをつくり直しになるっていうようなことを読んだ気がします。

なので、しまぷーも、PHPをつかった自作Blogシステム
からWordPressにしてみたのかもしれません。

なんでWordPressを選んだのかは、何となくです。

話が脱線してしまいました。

HTML5の基本型をサイトをまわって、探してみます。






タイトル


本文


(実は、この数行にHTML5の基本型を書いています。書いているときには、プレビューすればちゃんとコードも表示されると、しまぷーは、この段階では思っています)

これが、基本みたいですね。

ここで、このページのプレビューを見てみたところ

なんと!

(ここで、さっそく先日の記事「キャプチャーアプリ「Jing」をインストール」でご紹介したJingが活躍します)

↓↓ここからキャプチャー画像です↓↓

2013-11-26_0955

↑↑ここまで↑↑

プレビューしてみると、書いたコードの中で本文って文字しか映っていない。

実際は、
2013-11-26_0955_2

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こんな感じで書いて、保存したのに。

とほほ。やっぱりしまぷーは、全然基本を理解していないのでした。

で、ソースを見てみました。

2013-11-26_1004

ちゃんとソースでは表示されています。

すぐに分かりました。

そう、当たり前ですね。

タグのままだから、見た目は表示されてないってことです。

だから、今まで、よくサイトをまわっていると、ソースの記述は、枠で囲んでいたわけですね。

納得。

これまでの疑問が、一気に解決した感じです。

そうそう、しまぷーも、どうやれば、枠の表示ができるのかなと今まで思いながらもスルーしていました。

ということで、ソースコードの表示の仕方を、探してみることにしたのですが、大変そうなので、次回にすることにしたしまぷーでした。

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